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医者は案外薬のことは気にしない

最近病院内で連続殺人が起こったが、そこの薬品管理が杜撰だったということが話題になっていた。


藪の病院でも薬の管理は適当なところがある。

あまり使う患者のいない薬の消費期限を気にしないので、何年も前の変質してる薬が使われたということは以前話したと思う。

それ以外にも夏の病院が休みの日に温度管理がされていない為、かなりの高温になった部屋に薬が長時間置かれていることもあるのだ。


大きな病院なら薬剤師がいるためそこまで酷いことにはなりにくいのかもしれないが、小さな所だとおかなくてもよい為ひどい管理をしている所はいくつもあるようだ。


たまにはもらった薬のフルネーム(会社名含む)を検索してみると、経過措置という保険で使える期間を過ぎた今は存在しない薬が出されているかもしれない。


まぁ、点滴や注射が一番危険だと思うので患者側からは確認出来ないんですけどね!

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