はじめに
閲覧数、この記事が一番多いんですが、多分、似たような内容の本、出しますよ・・・。
ありがたいことではあるけれど、「小説を書かせてください」
拙い小説ですけれど、「小説を読んでもらえるとありがたいです」。
おおいに改訂します。
タイトル詐欺にならないように中身を、大幅改訂します。
1点目、種子産業は世界数社が牛耳っています。米以外の小麦、トウモロコシ等の主食は、数社が売買しています。つまり、価格を上げることも、市場に出回らなくすることも可能です。遺伝子組み換え産業も、動く人体実験です。
2点目、財務省とCIAについて。財務省の批判をすると、国税捜査が入ります。CIAは、反米活動をやると、政治家や学者などでも「痴漢の冤罪(酒に飲めない人がなぜか泥酔して痴漢で逮捕)、窃盗(金持ちの元官僚が数十万の時計の窃盗で逮捕)等のガチの恐喝をしてきます。その前に、金や選挙支援をして、餌、利益誘導をするわけです。
3点目、軍需産業、米国の主要産業なので在庫一掃のために、イランなどに戦争を仕掛けます。つまり、雇用政策として戦争が存在するのです。
4点目、軍需産業とホワイトハウスは、日本の広告代理店と同じくらい政府と深く結びついています。職員の往来があります。
5点目、私が知る限りでは、「地震発生装置」は今のところないはずです。作っているかもしれないけど・・・。
6点目、フィクサーと秘密結社。これは、LINE等の読者には話していることですが、「宗教」、金持っています。献金たくさんしています。今時、選挙の時に無償で運動員をかしてくれるのは宗教ぐらいです。T一教会を持ってきた人、自民党に広めた「火の用心の人」いますね・・・。
学閥の中の秘密結社、フリーメーソンから派生した秘密結社。あります。公的には、私は三田会や稲門会の強烈な奴と本に書いていますが、「嘘です」。欧米のガチでヤバいところは、メンバーも数百人と規模が小さく、入会も大学時代にサークルの延長で入るので新規入会はまず無理です。
7点目、各省庁にはOB会があり、利権部署は課単位で選挙に協力します。死ぬまで裏名簿が届きます。この辺は、本当に「命が危ない」ので、ちょっと勘弁してください。
8点目、うま味調味料・・・。うま味は塩と異なり、少量でも多量でも感じ方が同じです。そのため、大量摂取の弊害があります。ただし、安全性に関しては、「塩」と同程度の危険性しかありません。
9点目、メディアによる世論誘導。
10点目、B層といった概念を生み出すインテリによる選挙の世論誘導。
今回、国際情勢の本を執筆するに当たり、国際情勢、その背景となっているイスラム教やキリスト教、文化的な背景や各国の歴史を踏まえ、総合的に1冊で解説することでマクロ的な行政運営を行うきっかけになればと考えました。
私が依頼される公務員研修では、職場の人間関係や仕事の仕方について多くの質問を受けました。その際に、インプットがなければ、アウトプットもできないというお話をしました。この本では、国際情勢やその背景、歴史を簡単に知ることで、読者の皆さんの実際の人間関係や業務改善のヒントになるように心がけて、「今」、点として起こっている国際情勢だけではなく「線」として現在、なぜ、反日デモや竹島問題、パレスチナ問題、TPPやWTO様々な国際情勢が起こっているのか、その「原因」を掘り下げて、中高の歴史等で学んだことが、「今」の国際情勢につながるように執筆しました。




