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メモ書き
※作中で、視点によって同じ人物を違う名称で呼称しています。
分かりにくかった方は、こちらをどうぞ。
●デセイト国王視点⇔少女視点●
デセイト国王・国王⇔王様・陛下・(後半には国王)
"客人"・少女⇔少女
臣下⇔貴族っぽいの
近衛兵⇔騎士
デセイト=deceit[欺瞞・偽り・欺く]
デセイト王国=偽りの国
デセイト国王=欺瞞の王
※補足
・唯一神の秘儀・"客人"召喚の儀式
唯一神の力を用いて行われる。世界と世界を渡る儀式。実は生贄が必要。少女の場合は、二人の生贄が少女の代わりに少女の世界に行っている。等価交換で、少女の存在スペースがないため、少女はもう帰ることができない。これは唯一神はまったくかかわりがない。人間が唯一神の力を乱用している状態。
・"客人"の異能
【設定】した事をほぼなんでも実現させる力。またそれを【解除】することで消す事もできる。元は唯一神の力の一部。そのため、唯一神は異能を止める事ができる。