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第1話

久しぶりの投稿

最近時間が無いのと

ネタが思いつかなくて苦戦しておりますw

「ちょっといいですか?」

それは、俺より2つぐらい年上のお姉さんだった

「あっはい大丈夫ですよ」

「私も大丈夫です」

「良かったそのちょっとあちらでお話をさせてもらってもいいですか?」

とまぁギルドを出ようとしたら話かけられたのでとりあえず

話を聞く事にした

「それで私達に話とは、何でしょうか?」

「え、えーっとその〜」

なんか話が凄く長くなりそうでめんどくさいなぁー

と心の中で呟いておく

あ、あと彼女の容姿は、清楚な感じで学校とかだったらいつも本を読んでいそうでえーっと…出る所は、凄く出ています…

ヤベッ鼻血でそうとか考えていると

「貴方の名前は、何でしょうか?」

とまぁ俺の代わりにシリアが聞いてくれた

「あぁすいません自己紹介出来てませんでしたね私の名前は、リーナス・トパーズです」

リーナス・トパーズ…何だろう聞いたことがある…



訳ねぇだろ俺がこの世界に来たの数時間前とかだぞ

と一人心の中でボケとツッコミ?もどきをしていた…

って肝心な事忘れてた

「俺達を呼んだ理由は、何ですか?」

そう俺達は、この人に呼び止められていたのだ

「あぁそうでしたね貴方達を呼んだ理由は…その〜…仲間に入れてほし」

「喜んで」

「えっ?」

「えっ?って何ですかえっ?って」

と言いつつ微笑する

「いやあのこんなあっさり仲間にしてくれるなんて思わなくて」

こうして仲間が1人増えた

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