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奇跡のみちすじ  作者: キン152
第3章      メレナ村のお話
7/14

〜大型ゾンビが強い〜

いつも面白く書きたいと頑張ってます

ジュラン「核が2個もあるな」

マイ「ファイヤ!」

そうすると火の玉がゾンビの核に当たった

だがしかし核は壊れたが核はすぐに治ってしまった

ライ「復活するのか!」

サク「めんどくさそー マイちゃんダブルファイヤは使えないの?」

マイ「いやでもダブルファイヤは使えないの なぜならエイムとかが合いにくくてあと威力が分散するし」

ジュラン「マジかよ… じゃあダブルファイヤはつかえない」

大型ゾンビ「グァァァァー」

そうすると大型のゾンビの近くに小さなゾンビがいくつも現れた

ライ「じゃあ私が」

そう言おうとした時サクが割り込んで言ってきた

サク「囮になるって言おうとしたんでしょそれならロボットたちにお任せー いけーガーダーMK.1」

すると人を守れそうな盾を持ってるロボットが現れた

ジュラン「あの盾は? ゴブリンのやつ」

サク「ああ あれはねぇもう持ってないんだー

ゴブリンの盾はリーダー倒した時に無くなったし」

そう話すとゾンビたちが続々とロボットたちを攻撃して行った

マイ「じゃあダブルファイヤ!」

そうするとゾンビの核に火の玉が当たった

ライ「じゃあマイとサクは小さいのを頼む 私とジュランは大型のゾンビの核を狙おう」

ジュラン「わかった」

サクとマイ「はーい」

サク「じゃあもっと出すかー ガーダーMK.1」

盾を持っているロボットが3体現れた

マイ「ダブルファイヤ!」

そうしてサクとマイは小さいゾンビたちをどんどん倒して行った

ライ「私は上を斬る 君は下を頼む」

ジュラン「ああ」

そうすると私は上の核を斬りジュランは下の核の近くに大きな針を出し核に刺した

大型ゾンビ「グォォォーーー」

大型のゾンビの核が二つとも壊れて大型のゾンビが倒れた

ジュラン「後は小さいのだけ」

ライ「じゃあ行くぞー」

そして私とジュランは小さいゾンビを倒して行った

マイ「もうゾンビはいないんだよね…」

サク「いなそうだねー」

⁇?「ふふふ…面白いものを見せてもらったよ」




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