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奇跡のみちすじ  作者: キン152
第8章      メサリ村の話
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28/28

〜キノコの攻略法〜

いつも面白く書きたいと頑張ってます

今見てる人アカウント持ってる人は感想に見てるよーって書いてくれないかな…

サク「たしかに〜 ボクも! いっけー」

サクはガーダーMK.1を2体出した

ガーダーMK.1はキノコの方へと向かい盾でキノコのカサを外し核を何回か叩きキノコを倒した

マイ「ダブルファイヤ!」

マイの杖から火の玉が2つ出て時差で1つ目はカサを燃やし2つ目はキノコの核を攻撃しキノコは倒れた

ジュラン「よし いい感じだな」

そう思ったのも束の間(つかのま)大きなキノコが奥に見えてきた

マイ「うそ…」

大きなキノコはカサの裏から小さいキノコを出した

ライ「大きいなだがしかしすることは変わらないな」

私は小さいキノコを1匹倒した

だがしかし大きいキノコはどんどん小さいキノコを生み出す

サク「まだまだ〜」

サクはガーダーMK.1をさらに2体出した

ガーダーMK.1がキノコを倒している

だがキノコの生まれるスピードの方が早かった

ジュラン「どうするかな…」

マイ「燃やしてみる? でかいキノコのカサ」

ライ「いいな!」

マイ「行くよ… ビックファイヤ!」

マイの杖から大きな火の玉が出てそれは大きなキノコへと向かっていった

それは大きなキノコのカサに当たってカサが少し燃えたががすぐに再生してしまった

ジュラン「燃えねえのかよ…」

そのとき!私の方へツタが来て私の剣がボキッと折れてしまった

ライ「なんだと…」

私の心は驚きでいっぱいになった

ライ「剣折れたぞ」

サク「じゃあ盾だね」

ライ「ああ」

ジュラン「俺の手が通れる道を作ってくれないか?

カサを剥がしたいんだ だからモンスターを倒してくれ 頼む協力してくれ」

ジュランは渾身(こんしん)の願いみたいにお願いしている

面白かった?レビューよろしく!

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