〜レラークの町ではしゃぐぞー!〜
いつも面白く書きたいと頑張ってます
マイ「えっ?」
ジュラン「どういうことだ?」
ライ「少し休憩するんだよ」
サク「たのしそー」
マイ「まずはなにからする?」
サク「お店巡りとかどー?」
マイ「いいね」
ライ「どこから行くんだ?」
ジュラン「ご飯とか?」
マイ「そうね」
そうして私たちはレラークの町のご飯のお店を探した
ライ「おお! ここ良さそうだな」
そう言って私たちは店の看板を見た
そこには『喫茶ネレロ』と書いてあった
マイ「そうだね おいしそう!」
ライ「すみませ〜んこの『おいしいコーヒー』ください」
ネレロの店員「すみません… 残念ながら
材料がないんです…」
サク「マジ?」
ネレロの店員「はい大マジです」
ジュラン「じゃあどうしたら材料が手に入るんだ?」
ネレロの店員「そうですね〜 このコーヒーの材料は… ここにあるネドラン洞窟で手に入りますね〜」
そうすると店員さんは地図を見せてその場所を指差した
ネレロの店員「ですが最近かなり強い魔物に占領されてて輸入ルートが止められてるんですよね…」
ライ「じゃあ私たちが退治してこよう!」
ネレロの店員「ありがとうございます!」
そうして私たちは店を出た
マイ「創造主酷すぎない…」
サク「わかる〜」
ライ「まて 私の剣燃えてしまったではないか」
マイ「おい」
ジュラン「じゃあ鍛冶屋に行くか 装備も整えられるし」
そして私たちは鍛冶屋に行った
ライ「こんにちは なんかいい剣くださーい」
鍛冶屋のおじさん「残念だな…ネドラン洞窟が魔物が占領しててな…」
ライ「それをこなすために剣を買いに来たんだ」
鍛冶屋のおじさん「ありがとうな じゃあ俺の剣を一個やる」
ライ「いいんですか?」
鍛冶屋のおじさん「いいぞ」
ライ「ありがとうございます」
マイ「本当にだいじょうぶですか?」
鍛冶屋のおじさん「だいじょぶだ」
ジュラン「まあこれも縁ということだ」
ライ「ああ」
サク「じゃあ行こっかー」
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