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奇跡のみちすじ  作者: キン152
第4章    ワルリ城のお話
12/14

〜大きな幽霊〜

いつも面白く書きたいと頑張ってます

ライ「大きいな!」

ビッグゴースト「ルアアア」

そうすると大量の幽霊が現れた

ゴーストたち「グウァァァ」

サク「うそでしょ!」

ライ「マイ! 私の剣に火をつけろ!」

マイ「は? 無理無理剣燃えるよ…」

ライ「いいから! つけろ! ゴーストたちを消せるかもしれないんだぞ!」

マイ「わかった… やってみる! ファイヤ!」

そうするとマイの火の玉が私の剣に当たった

ライ「おお ナイスだ!  とう!」

そうすると私は火のついた剣でゴーストたちを斬った

すると幽霊たちは消えた

ジュラン「消えたぞ! すごいなライ、マイ!」

ライ「まさか… これで!」

そう言うと私は試しに鎧を斬ってみた

すると鎧は壊れ中身の幽霊も消えていった

サク「すごいねーライくん!」

ライ「ああもちろんだ!」

マイ「あとは大きいのだけ」

ジュラン「ああ! てや!」

そうすると大きな幽霊の前に手が現れて幽霊を握った

次に幽霊の前に針が現れて幽霊を貫いた

サク「すごーいマジロMK.1も大喜びー」

そうすると大きな幽霊は消えてしまった

ライ「おりゃゃぁぁぁl」

そうすると私は剣を振り周りのゴーストたちは消えて行った

マイ「よかったー もういないよね…」

そして私たちは少し休憩した

シオン「楽しそうでいいなぁ」

突如声がしたのでその方向を見てみると誰もいなかった

ライ(おかしいないると思ったのに…)

マイ「ねえねえ待ってこれ変死事件解決してなくない?」

マイ以外の3人「あっ…」

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