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雑談

「あ、あれ?俺の誕生日は??」

開幕そうそうそんなことを言う金髪の正体はなんとか高校1年のしらはら聖夜。

「しらんよ」

そうやってツッコミをいれる僕の名前は臼井健一。感じが楽で素晴らしい。

「そもそも作者が最近マンネリ化してるのがいけないのにゃ」

にゃ、という語尾をつける太っていて、眼鏡をかける彼は岸原丙而。多分岸の字が違う。

「……マンネリとは?」

喋る前に少し間が開くちょっと暗い雰囲気のイケメンの名前は加藤零(完全に忘ry)。苗字が違うかもしれない。


基本的にこの小説はこの4人で話が盛り上がっていく。男同士で気軽に話せるのか、もしくはただ単に作者が書くのが面倒だからかはわからない。


さて、マンネリとは、の問であるが。



何もしない何もしたくない。


何もしたくないというのを理由に何もしない。


何もしないのを嫌がるのに何かはしない。


ただ面倒で何もしない。


あれをしなきゃ。だがしない。


そろそろやらねば。そうやって思うだけ思って、結局1日は何もせずに寝て終わる。


このようになっている。


しかし何故だろう。

いざ描き始めると、良いものだ。

オナニー小説とは違い、俺が描きたいものをかけているような気がする。


「やっぱりありのまま書くのが一番だよ」

今、休話は止まっている。これから彼女たちはどうなるのか。

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