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好きと嫌いの狭間1

初めて投稿した処女作です。読みづらい部分は編集していきたいと思います。

好きと嫌いの狭間の世界の夢を見た。


好きと嫌いの境界線。そこに僕は立っていた。

人間にはあうあわないがあって、それをわかったうえでのグループができ、仲が良くなる。

合わない人とも分かり合うことが必要だと先生は言うが、僕はそうは思わない。

争いと悲しみを生むだけだから。だから僕は距離を取り好きと嫌いの狭間を作り出し立っている。

そこに入り込もうとしてくるやつがいた。

来るな来るな来るな来るな来るな来るな…

自分の中に他人を入れたくない。人を信頼だなんてできない。だって相手も信頼してくれないじゃないか。なんて子供のような言い訳を言いながらも僕はまた今日も好きと嫌いの狭間に立っている。

毎日更新していきたいと思っています。読んでくれた方ありがとうございます

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