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僕の天使
とんでもなく遅くなりましたm(_ _)m
「でも、俺もすきだから。未来のこと。」
(えっ、)
「最初に会ったとき、校庭眺めてる姿、きれいだった。
太陽がキラキラ光って、一瞬俺の天使のように見えたんだ。」
「…………………………。」
だんだん自分の顔が赤くなるのが分かる。
ドアが閉まるのが分かった。うっすらと泣き声が聞こえてくる。
「………………恥ずかしいね。でも嬉しいのわたしとても。
でもね。
わたしも……………
わたしの天使は君だと思ってた。」
天使がわたしの前に降りてきました。
いきなり終わりましたいつかまたいつか、
続編出したいです………




