8.10
「もう始まってる!」
「今日もイイ天気。ふぅー腹減ったなー(ずずずっずぞぞぞぞ~)うん、おいしい!しょーごが作るブラウニーは美味いな。やりますねぇ!何でもするのでまた食べさせてください!」
「ん?今何でもするって言ったよね?食いたけりゃ食わせてやるよ」
「すいません許してください!何でもしますから!」
「ん?今何でもするって言ったよね?食いたけりゃ食わせてやるよ」
「すいません許してください!何でもしますから!」
(以下無限ループ)
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「イキスギィ゙!!イクゾ!!(迫真)WOW!!」
「ああっとイキスギィ!イキスギた!!お互いにイキスギました」
「これは2人ともイキスギたからOKか」
「大丈夫ですか?大丈夫ですか!?(半ギレ)」
「アレはダメみたいですね。」
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「喉乾いた…喉乾かない?」
「あー喉乾きましたね」
「何か飲み物取ってくる、ちょっと待ってて」
「…お待たせ、アイスティーしかなかったんだけどいいかな」
「冷えてるか〜?」
「アーツメタイ、完璧に冷えてますねぇ〜」
((ずずずっずぞぞぞぞ~))
「うん、おいしい!しょーごが作るアイスティーは美味いな。やりますねぇ!何でもするのでまた食べさせてください!」
「ん?今何でもするって言ったよね?食いたけりゃ食わせてやるよ」
「すいません許してください!何でもしますから!」
「ん?今何でもするって言ったよね?食いたけりゃ食わせてやるよ」
「すいません許してください!何でもしますから!」
(以下無限ループ)
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「あ~今日も学校楽しかったな~。早く帰って宿題しなきゃ(使命感)」
「まずうちさぁ、屋上あんだけど焼いてかない?」
「何で焼く必要なんかあるんですか(正論)」
「あのさぁ…おいにゃんにゃんにゃん!褐色女子は可愛いだルルォ?」
「おっそうだな(適当)」
「当たり前だよなぁ?やっぱ好きなんすねぇ(呆)褐色女子は最高ってはっきりわかんだね。流行らせコラ!」
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「ぬわああん疲れたもおおおおおおん」
「お前一番態度悪いって言われてるぞ」
「ま、多少はね?」
「悪い子はお仕置きだど~じゃ、ヨツンヴァインになってくださいよ」
「おじさんやめちくり~(挑発)あぁー!痛い痛い痛っい!ケツとかは・・・勘弁して下さいね(棒読み)」
「泣けば許されると思ってるのかお前」
「こっちの事情も考えてよ(棒読み)」
「俺って結構、怖いですよ?けど(唐突)、後藤さんって、いいケツしてますよねぇ(ねっとり)」
「馬鹿野郎お前俺は勝つぞお前(天下無双)」
「お前の事が好きだったんだよ!」
「じゃあ今までのちかえしをたっぷりとさせて貰おうじゃないか」
「すいませへぇぇ~ん!」
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「金!暴力!S●X!これって……勲章ですよ」
「俺も仲間に入れてくれよ~(マジキチスマイル)」
「しょうがねえなぁ」
「あああああああああ!!忘れてたああああ!やべぇよ・・・やべぇよ・・・」
「ふざけんじゃねぇよお前これどうしてくれんだよ!」
「暴れんなよ・・・暴れんなよ・・・」
「頭に来ますよ~お前もう生きて帰れねぇな?とりあえず土下座しろこの野郎」
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「この辺にぃ、うまいラーメン屋の屋台、来てるらしいんすよ」
「こんなんじゃ商品になんないよ~(棒読み)クビだクビだクビだ!悔い改めて」
「じゃあ、一緒にいなり作ろうね~…(ねっとり)見とけよ見とけよ~フゥン!ホォン!ホォン!いいゾ~これ」
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「お前初めてかここ力抜けよ」
「この辺がセクシー、エロいっ!」
「良いだろお前成人の日だぞ。嬉しいダルルォ!?」
「ああ~いいっすね~ありがとナス」
「とぼけちゃってぇ・・・最後が気持ち良かった」
【作者からのお詫び】
野獣の日記念の為、語録封印をしていた反動と野獣の日という興奮ででこのような駄文になってしまい、大変申し訳ございません…
今日はもう何話か投稿いたしますので、そちらをどうぞよろしくお願いします




