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謀婚

本当に学業を修めに来ただけです

作者:樫本 紗樹
 メイネス王国第三王女ボジェナは、実力でレヴィ王国国立大学の入学試験に合格をした。父からは国王の側室になれと言われたものの、彼女は学業を修めることしか興味がない。一方、彼女の世話役を頼まれたフリードリヒは、自分の立場を守る為に彼女の行動を注視する。
 側室になりたくない王女と、側室が要らないレヴィ王国側の、意見が一致しているのに噛み合わない話。そして学業に集中したいのに、恋愛感情に振り回される話。
本編
大使との面会
2021/06/20 21:31
王女の評価
2021/06/26 21:55
王女の買い物
2021/06/27 21:38
世話役の範囲
2021/07/10 21:31
姉のような存在
2021/07/17 21:42
講習会初日
2021/07/18 21:41
世話役の範疇
2021/07/24 21:25
講習会二日目
2021/07/25 21:40
淡い期待
2021/08/01 21:28
豊穣祭
2021/08/07 21:56
秋の王宮舞踏会
2021/08/08 21:45
感謝の気持ち
2021/08/14 21:41
講習会三日目
2021/08/15 21:43
スミス家夜会 前編 
2021/08/21 21:39
スミス家夜会 後編
2021/08/22 21:26
今でも数年後でも一緒
2021/08/28 21:55
呼び方
2021/08/29 21:58
心境の変化
2021/09/04 21:55
志望動機
2021/09/05 21:42
研究棟にて
2021/09/11 21:59
現場見学
2021/09/12 21:45
医学を極める決心
2021/09/18 21:52
王弟の決意
2021/09/19 22:32
大晦日の夕食
2021/09/25 21:29
花火
2021/09/26 21:34
結婚相手について
2021/10/02 21:41
父からの手紙
2021/10/03 21:27
責任と緊張感
2021/10/09 21:40
フリードリヒの提案
2021/10/10 21:45
メイネス王国への道中
2021/10/16 21:52
交渉
2021/10/23 21:39
挨拶
2021/10/24 21:53
春の王宮舞踏会
2021/10/30 21:30
番外編
ケィティ訪問
2022/05/03 20:50
年末年始休暇
2022/05/04 21:00
結婚式
2022/05/06 21:06
初夜
2022/08/16 18:21
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