お付き合い♪♪
夢でも見てるのではないか?
あっちゃんと、お付き合いすることになり。
詳細は省く……けど……。
夢のようなひとときの中で、始まり…。
「付き合ってください」
の、一言に、胸が熱くなり、涙出そうなくらい……。
さあ! すったもんだ!
優衣とのこと。(前話や、いつかにて多少書かせてもらい。)
優衣には、私からは付き合い始めたこと、言うてない。
けど、最後に一言だけ、ご縁を切ることの連絡をし。
まだ繋がってないけど、既にモバイル周りは拒否し。
優衣は、「(私と優衣の共通の知人)マリリンから聞いた。しおんちゃんとあっちゃん、付き合い始めたんやてね」と、あっちゃんにかまをかけ。
あっちゃん……素直すぎ笑。
真に受けてた。
あっちゃんとマリリンは、面識ない。
仕方ないかな?
マリリンは一言も、そんなこと言うてないわー。
マリリンは、人を攻撃する、作り話だらけの優衣のこと、大嫌いになってる。連絡もとっくに絶ってる。
あっちゃんには…、
私は勿論、優衣とは、ご縁を切ること…
人を貶める作り話を触れ回る、攻撃する、そんな優衣と関わる時間あるなら、他のもっと大切な人や物事に時間を使うべき…
あっちゃんにも、人を攻撃する人と関わってほしくない。そんな人と一緒にいたら、自分もそういう人なんだと思われる…
私の悪口を聞いてほしくない…
優衣と離れるの辛くて泣いた日もあるけど、私と一緒だと、優衣は、私と私の周りの人を作り話でもって攻撃する…
本当に私が大切なら、私が離れることで優衣は変わる筈。変わらないなら、大事に思っていなかった、てこと…
優衣への義理は果たしたと思ってる…
優衣に、私ではなく、もっと合う人があらわれて、良い面が出るようになれば良いと思ってる…
離れて、遠くから、優衣の幸せを願いたい…
など話した。
あっちゃんにも、優衣と手を切ってもらった。
作り話は、もう聞かされなくていい。
「俺は何を言われても、しおんちゃんが好き。しおんちゃんの悪口言わんといて、て言うたら、悪口言うてないて言われたわ」
て、あっちゃんは言うていた。
まだまだ、始まったばかりの二人の関係……。
これから、これから。
大事にします。




