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あとがき ※全て読み終わった人推奨

いや、結局リンが幼少期に消えた理由はなんなんだよっ!?と思っている方、どうも初めましてこんにちは(?)、作者の天乃雫久です。


このお話は最初、アナログで書いて1人で楽しんでいたのですが、世間の反応はどんな感じなんだろう?と思い、「小説家になろう」様に上げさせていただいていました。


投稿頻度、最初の2〜5月、すごく遅かったですよね。本当に見てくださっていた方、すみませんでした。


1ヶ月に一回って少なかったですよね。「お前遅すぎるだろっ!!」とキレた方もいらっしゃったかと思います。(さすがにいないか笑)


でも、リア友の白霧氷柱(以下、氷柱)の方が小説を投稿するのを始めるにつれて、投稿頻度を上げていました。


氷柱の方が早く完結してしまいましたが、、。まぁそのことは置いておいて。


リンベルトが幼少期に消えた理由ですが、「父親が天に召されてしまって、今の皇帝陛下(当時25歳)が即位するから、ラルフ家にお世話になっていたリンが帝国に帰らなければならなくなった」からです。


はい、ちょっと重いですかね?


アナログでは、小学6年生の頃から書き始めていました。


アナログで書いている作品が12個もあるくせに、この「用済み追放」しか完結していないのを氷柱に話すと、「完結させろよ!」的なことを言われました(笑)全くもって正論です。


小説を書き始めたきっかけは、当時ハマっていたカービィの小説を読んで書きたい書きたい!!」となったからです。


そんな作者の思いつきと勢いだけで書いた作品を見つけて読んでくれた方々には、本当に感謝しかありません。


本当にありがとうございました!!!




                                        2026年 6月 天乃雫久

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