あとがき(第1部)
騎士「最強シリーズ第1部『最強キャラ設定』」
和夜「最終話まで迎えました」
イカ天「最後までご覧頂きありがとうございます」
伸郎「ありがとう!」
メインキャラ4人による挨拶が終わり、この世界の主人公があることを口にする。
伸郎「俺、主人公だよな?出番が少なくね?和夜さんの出番が多いのは別に良いけどさ」
騎士「そうですね。嬉しいことに、和夜ちゃんの出番が多いかもしれませんね」
美智子「もうとっくに主人公が変わってたりして」
マン「それはない」
伸郎「マン。俺って主人公なんだよな?どうなってるんだよ」
マン「俺に言われても知らん。だが、お前は最強主人公だ。そう設定している。最強はそのままだろうが・・・作者によって主人公交代にはなったりしてな」
伸郎「何!?」
イカ天「和夜ちゃん、私達は脇役なんだから主人公を食っちゃ駄目だよ」
和夜「別に食いたくて食ってる訳じゃないよ・・・でしゃばってるつもりはないけど、ちょっと申し訳ないなって思ってるよ・・・」
ある人物達もぞろぞろと現れる。
強「俺も、もう少し出番が欲しい・・・」
リゼ「そうっすよ。和夜姉さん」
キンバ「ずるいっす」
和夜「そんなこと私に言われても・・・小説を書いてるのは私じゃないし」
マン「そうだな。俺は勿論、こいつにもどうすることも出来ない」
伸郎「まぁ、和夜さんだから良いけどさ」
騎士「はい。俺は和夜ちゃんの出番が多いままで良いです」
イカ天「それは私もだよ。喜ばしいことだからね」
和夜「何なんだよ。お前等」
黒葉「あら、嬉しいのは私もよ」
四葉「面白いなら良いんじゃない?」
ガンバ「ネタキャラ要因のはずの俺、作者に忘れられてない?出番が全然ねぇ・・・」
不死長老「わしも『あとがき』に出れるのは嬉しいのぉ」
ユミ「私も招待されているのは嬉しいー!」
南「そうですね。友達だからって私達も呼ばれちゃって」
茅野「うん。嬉しいね」
メガネ「どうも!メガネです!」
南「名乗らなくても皆、知ってると思うわよ」
茅野「メガネが1番、出たがりかもね」
和夜「出たがりだ。出たがり。ここに居た」
メガネ「うるせーうるせー」
最後にメインキャラ4人による真面目な最後の挨拶を迎える。
騎士「次は最強シリーズ第2部である『最強アイテム』を連載します」
和夜「是非、ご覧ください」
イカ天「新キャラが新しい仲間達としてメインで出て来るよ」
騎士「第1部の延長の様な形で『幕間:最強キャラ設定1.5』も出します」
和夜「おまけみたいな感覚で読んで頂ければと思います」
イカ天「良かったら読んでね。もし、第2部で私達の登場が減って寂しい方が居たら、こっちにおいで」
伸郎「おう!見てくれ!」
☆作者:陰弁慶から☆
皆様、最強シリーズ第1部「最強キャラ設定」を最後までご覧頂き本当にありがとうございます。第2部である「最強アイテム」もおまけである「幕間:最強キャラ設定1.5」も宜しければご覧ください。
おやおや、読者の皆様の元へ、ある人物が走って来ました。
伸郎「次回も宜しく!また会おうな!」




