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シロへの追悼27
昨日投稿できなくてすみませんでした
昨日は貧血をおこして倒れたので投稿できませんでした
俺は邪神さんを死なない程度にボコり創造神さんにもうやめて良いですよとゆわれてやめた
するとそこにはボロボロになった邪神さんがいた
「……死…ぬ」
一言呟くと邪神さんは意識を手放した
するとモニターから真剣な声色で創造神さんが言った
「シロ君…君はこれからどうするつもりだい?」
「どうするも何も願いってゆうのをやってみるしかないでしょそれ以外帰れる方法がそれしかないなら」
だが、創造神は視線を逸らし、その後著しくない表情を浮かべながら言った
「それが、状況がかわってそうもいかなくなったんだよ君はさっき死んでしまったんだ」
そうゆうと創造神さんが下に俯きながら言った
「え?どうゆうこと?さっき死んだ?嘘だろ?」
俺は絶望に打ちのめされ現実逃避をして一縷の望みにかけて聞いたが返事は著しく無かった
「残念ながらホントだよ、そして今君がいるのはそこが死の世界なんだ」
そういって創造神さんは少し言いごもったが決心したように言った
「………一つだけ方法がある!そのために君は他人の命を賭ける覚悟はあるか…!」
創造神さんがそうゆうと邪神さんがバッと立ち上がり叫んだ
「ふざけんじゃねぇ!それはお前が死ぬだろうが!」
そう静かだったこの空間へ響き渡った




