↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
PR

俺と天使の7日間

作者:Eniram
最新エピソード掲載日:2026/10/13
ある気持ちの良い朝、俺の目の前で人が死んだ。

思えば、きっとそれが全ての始まりだった。

その直後、俺の前に現れたのは、真っ白な髪と肌をした奇妙な子供。
自らを「節目」と名乗るソイツは、俺の名前を知っていた。

やがて俺は、忘れたかったはずの書道と、記憶を少しずつ思い出していく羽目になる。

そして、俺が一枚の紙に綴った言葉。
それが何を呼び込むことになるのか俺は知る由もない。

これは、何の捻りも無い、呪われた高校生の1週間を描いたお話。
一日目
2026/10/13 22:51
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。