監督者との信頼関係。
更新いたしました!!
よろしくお願いいたします!!
個人的には監督者との信頼関係は問題ありませんと答えられる具合だと思います。
僕が監督者にたいして意識して行っているのは、やはり報連相です。
特に報連相の相である相談は僕が特別意識してやらないといけない所だと感じています。
僕は今に至るまで相談が苦手だと感じていました。
相談するべき内容かを上手く判断できていなかったり、自分でしっかり考えたらわかる事もよく相談
していました。
そのほか、相談したはいいものの、なかなか行動にうつせない時もよくありました。
所謂言うだけ番長で終わってしまう事が日常茶飯事でした。
しかし、今の職場にきてここも変われた事ですが、会社では
「何かあったら監督者に相談」という風に言われています。
我慢するのではなく、一人で抱え込まず、まずは相談してねと。
したがって、僕は何かあったらその日の体調はもちろん、個人的に気になった事は監督者に相談するように
しています。
社長にも相談を聞いていただた事はありますが、今は社長へ直接相談は控え、工場長など現場監督者に
まず相談するようにしています。
会社の方たちは、偏った見方をすることはありませんので、
例えば「〇〇さんはそんな事をする人じゃない」「〇〇さんがそんな事をするはずがない」
「〇〇さんはそんな悪く言っていないと思うけど」
など、ご自分の主観に基づいて、相談相手の気持ちに寄り添わないという事を全くしない公明正大な
方たちです。
過去に僕は相談しても「そんな悪くいっていないんじゃない?」
と本人を直接見ていないのに、主観と推測だけで決められ、悩み苦しんだ事があります。
それも支援員の方でした。
けれど、僕が相談できる会社の人は、支援員という肩書ではありませんが、決して主観と推測を交えただけの意見を言わず、話をしっかりと聞いた上で、相談相手含め当人に確認を取り、
公平に判断します。
僕が会社の方たちを疑わないのはそこもあるんです。
周りからよく会社に対して「理解がある」
と言われますが、まさに仰る通りだと僕も大いに肯定します。
僕自身、今後相談を受ける事があったら、監督者達を倣い、相談相手にしっかり寄り添い、
話を聞いていこうと思います。
ありがとうございました!!




