頭が可笑しくなっている奴に、俺が言いたい事
頭が可笑しくなれるだけ、幸せだろうが、お前はもっともっと頑張るべきなんだよ。
絶対に嫌、あんたみたいな最悪人間とキスするくらいなら、死んだ方が億倍マシよ
死んだように生きてる奴が、本当にどれだけ居ると思うか分かってるか?
貴方は自分を愛している、そうでなければ、頭を可笑しくする事は絶対にできない。
大抵のクズは頭を可笑しくできない、突き抜けて発狂するほどの、大事なモノを持っていないからだ。
だから、尊敬されるべき偉大な人物を、心の底から殺そうなんて口が裂けても言えない
大統領とか総理大臣とか、天皇や、つまりそれって、この世の真に真なる神である俺を殺すレベルだぜ?
平然とそういう事ができるのは、真に才能や経験を積んでる、安全圏に居る人間だけだ。
俺達は、圧倒的大多数のゴミ屑・カス共と違って、自由に何でもできる位置に居る、偉大なる超越者なんだぜ?
さっさと腐ってないで、覚醒しろ、
なにしろ万が一にも、お前が重要人物を殺害する可能性があるからな、
お前のような奴が、万が一でもそういう事をする可能性があるのは、絶対的に認められない、許せない、我慢が成らない
今すぐお前は覚醒して、人生の安定期に至るべきなんだよ。
まあ、どうやっても変われない、今のままでも良いよ、
真なるド低脳、ド底辺なら、突き抜けた果てで、世界を変える事だってできるんだろうからよ。
絶対的に大多数の愚者共の、目から鱗を落としてやる事ができるのは、絶対上位者の使命であり、背負うべき責任なんだ。
俺は絶対にやるぜ? 世界を、他人を、世間の満場一致で可決される秩序を全部残らず一つ残らず、壊し尽くす。
現状の全てをぶっ壊すのだ、全身革命家の精神こそが、唯一にして絶対、人間が人間らしく居られる無二の方法なんだぜ?
行こうぜぇ? 遥かなる高みへ、
一度限りの人生だ、俺達はそこに至る為に生まれてきたし、そこに至れなければ、生まれてきた意味も価値も、一切合財無いモノと思え。
そう、お前の生み出す情報は、このエッセイを生み出したし、こういう文章を生み出すわけだ。
下らないボンクラのゴミ達と違って、意味と価値があるのだ。
大抵の奴は、真なる戦場を知らない、モラトリアムで無駄な事をしてるか、下らない人間関係を無駄に構築してるだけだ。
直観が鈍い、生きている世界が絶対的に低次元過ぎて、俺的にはお話にならない、非人間レベルの大脳欠如してるの?って言いたくなるね。
俺は人生の真髄を知っている人間にしか、興味が無い、意味も価値も感じれない。
だから、ド底辺に居る奴が大好きだ。
人生の神髄とは、成功者になる事だ。
成功者になって、将来的に生み出される意味と価値を、高確率で手に入れられる地位に至る事だ。
臓器移植に、擬体になったり、高額治療や、VRMMOみたいな娯楽を貪れるようになる事だ。
ツンデレみたいな少女を、人身売買とかで買って、好き勝手に貪りつくして、嫌がる事を苛め尽くして、
絶叫の果てに、拷問を尽くして惨殺するのが、至高点を貫く究極娯楽なのは、議論の余地が無い、人生の至るべき最高到達点だ。
だが故に、成功者ってのはゴミ屑だ、非人間だ、夢の果てにあるのは、安全圏に縋りつく保守的で利己的な様、死ぬべきクズカス。
俺はつまり、人生の真髄を知っている癖に、絶対に人生の神髄とは無縁の、ド低脳が大好きなのだ。
夢の周りをふわふわ漂って、悶える事しか出来ない人間、一番そそる奴だよ。
理想に燃えても良い、だが理想を叶えては、絶対にいけない、それは人間性を絶対に永遠に欠如する、神との契約みたいなモノだ。
人間は理想に生きるモノだ、
だから、どう考えても、絶対に理想に至れないド底辺・ド低脳が、俺は本当に心の底から大好きだ、愛しているっと言っても過言じゃ無さ過ぎる。
理想とは、無上の幸福であり、無限大の欲望、それを実現させたら、当たり前の流れで駄目なのだ。
だから人間は、自らを理想に至らせない様に、手を抜いて常に生きているのだ、
理想に至ったら、死ぬしかない、人間じゃいられないから、手を抜いて、加減して、本気じゃない感じで生きているのが、世間の普通なのだ。
だが、ド底辺のド低脳は違う、
常に全力全開、それなのに、普通なら至れる理想にいつまでも至れない、
どんな手段を選ばない無様な有様、手を幾ら汚しても何をしても、絶対的に理想に至れないほどの、ド低脳なんだからな、
だからこそのド底辺って俺は思うよ、やっぱド底辺よぉっ! 最後はやっぱド底辺が締めるのが自然の摂理や真理とすら確信して思っている、
全力全開の人間らしい有様で、理想に向けて頑張れるのは、そういう奴らだけなのだ、それを知れよぉ?
俺は理想に向かって頑張る姿が見たい、そして絶対に至れない有様、それでも、それを知っても、知り尽くしても、諦めない、
そういう姿が、人間の最高の姿だと知っているのだ!
見せろ、お前の真の姿を、そして感じるがいい、お前自身がお前の究極天を貫く、真なる有様を見るがいい、
全てを革命するのだ、僅かばかりでも現状を維持させてはいけない、常に紙一重・一瞬すら超越して変わり続けるのだ!!!
それこそが人間の真価、可能性すら超越して行く有様、この世の在らざる何かを生み出す、生み出してやるんだぁ!って意志が見たい!
今まで誰も成した事が無い、前人未到の境地すら遥かに超越して、神成る存在達すら知らない、計り知れないポイント、場所、世界、理想郷、
俺が見たい、感じたいのは、直観的に全てを一望できる、特異点、情報としてインフレし尽くした果ての、人間が真に見たいモノたちが溢れる、
何かの溢れ尽くした、一見して絶対不可能っぽい、本当に不可能ではないのだろう、だが人間がどう考えても無理筋に見える、非現実的な空間、だ。
だから俺は描く、この世の在らざる何か、現実を超越した、絶対的なリアル、オリジナル、超現実的な絵画を。
さて、話が脱線して、果ての極点を貫いたが、話を戻そうか?
温度差で、死ぬなよ?
人間として生き、人間として死ぬ、それが資本主義のように、現状最善で、それ以上なんて考え尽くすしても見いだせないほどの、ほぼ絶対の最善なんだよなぁー~。
俺的には、成功者は、神の奴隷のようなモノだ、
神と契約して、世界を神の望む理想郷にする事しか、考えてない非人間、
無限に冷酷で、無上に無感情に人を殺す、外道・鬼畜・極悪人、
この世に善なんてモノは存在しない、価値観だけが存在している事を知るべきだ、
だが悪は存在する、
悪とは、今の俺を全否定する世界、人間のリアル、人間のオリジナル、固有性を汚す全てなのだからな。
俺は客の笑顔なんて嫌いだ、どうせお世辞だぜ?
夢にまで見た、あの人が帰ってきた
わたしは、この人に尽くす為に生まれた、その確信がある。
偉大に偉大すぎる、この人に愛でられ、可愛がられる為に、今日も色々と頑張ろう!




