挿絵表示切替ボタン
▼配色







▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる
ソラモヨウ 作者:SIN
しおりの位置情報を変更しました
エラーが発生しました

ブックマークしました。

設定

更新通知 0/400

設定を保存しました
エラーが発生しました

カテゴリ

ブックマークへ

以下のブックマークを解除します。
よろしければ[解除]を押してください。

ブックマークを解除しました。

1/8

1 プロローグ

 エッセイの連載について。
 第1部「自宅警備兵」全50話
 ニートだった自分がちょっとした切欠でバイトを始めてクビになるまでの話で、主に家の事とバイト先の事を書いています。

 第2部「半居候~男同士のなにか~」全100話
 毛むくじゃらと1代目の家へ居候しに行く話で、主に居候先での事を書いています。

 そして今回は……。
 書く事が残っていないので結構長い間考えたのですが、やっぱり書く事がありません。家の事、バイト先の事、居候先の事。それ以外となると自分の事しか残っていませんが、それは既に「SHORTで、俺。」で書いている真っ最中。
 だったらブログでやっている「食べて慣れようアレルギーチャレンジ」をもっと細かくした日記に……いや、それは「もういいよ」でやり尽くした気がします。
 こうして思い返してみると、エッセイばかり書いてます。
 いや待て。
 自分の書いているものは本当にエッセイなのか?
 実録ではないので事実を元にしたフィクションになるのか?
 しかし、起きたエピソードを結構そのまま書いているつもりなので実録に近いフィクションになるのか……。
 けど、とんでもないフィクションも混ぜているので、事実を元にしたフィクションで良いのかも?
 長くなりました。
 こんな事はチラシの裏にでも書いてろ!って言われてしまいそうなので、第3部の始まりです!
 題名は既に出ておりますが「ソラモヨウ」で、不定期更新。
 第1部が50話、第2部が100話なので、第3部は150話を目指そうと思っております。
 家の事だったり、バイト先の事だったり、毛むくじゃらの事だったり、自分の事だったり、色々と書く予定です。
 では始まる前にザックリとした説明を……し終えております。
 あ、後は観覧に注意が必要そうな話には(※)をつけるって事だけですね。
 それでは、空を見上げましょうかね。
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。
↑ページトップへ