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5話 コタツ 下 1

今更ながら我が紹介。


なろう覗いていた年月は一年半入ったきっかけはあるユーザーに感想送りたくて。

正直に言うと

○○扁とかの入れかた解らず書いてるんで読みかったら勘弁を。


まあ、おいおいわかっていきたいと思います。


後、携帯書き何でたまに前書き後書きでかいてあったことがなくなってたらすいません。


 女子共、気持ちわりーなー。

 まず、キンタが近寄ってきたときに思った最初の感想である。


 つーのも、実はキンタファンクラブと言うのがある。キンタとお近づきに成りたい女子は入らないといけない。鉄の掟が存在する。

 これを破ると会員下列に次から徹底的な邪魔を受ける上に学校行事や移動授業ではぶられることになる。

 また、学級序列がある。

 この学級序列とはファンクラブ会員でクラス内で序列の高い者が5人優先的に関わることが出来る。というものだ。

 後は話しかけられたら話すことは可だが「おはよう」「さよなら」以外の挨拶は不可と成ったりと細かくあるがこのくらいで止めとこうと思う。


 俺が考え事をしている時にキンタが前にたち小さく深呼吸をしてから話しかけられた。


 俺は黙ってキンタを見る。

 基本俺達の会話はこのような冷静に話す会話を心がけている。感情的になっても良いことがないことをキンタは理解し実践してきて現在のイケメン糞野郎キンタが生まれていたりもしている。

 くっそ! イケメンほろべ。


 そんなことを考えていると口を開いたものがいた。

 女共だ。

 要約すると

『私たちのアイドルから話しかけられて黙りとはどういうことよ!』後あるとして『何時もキンタと仲良くして、邪魔・羨ましい・何であんたなのよ』のやっかみだ。

 だが、俺の気持ちは『唖っ!』鈍く殺気を放ち、怒りを気持ちと視線に込め絶対零度の視線を女子に向ける。

 女子は俺の視線に気がつき息を飲んだように押し黙り、そのままキンタに向けるとビクリと解りやすく反応し血の気が失せているようだった。


『なんつー顔してんだ』

 思わずと吹き出しそうに成ったが耐えた。


 次の言葉はここから始まる。

「キンタ。俺は怒っているんだけど、念の為確認をとるな。

俺に喧嘩売りに来たのか?」


 さて…彼の返答いかに?

次号

暗号有り 彼らの過去扁


「SNK」

=嫉妬憎しみ殺したい


「MDD」

=回りドン引き同情

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