夜崎 臨
前者の相棒
〔01.氏名〕夜崎 臨
〔02.フリガナ〕ヨザキ リン
〔03.渾名〕夜崎・夜崎様・夜崎君・夜崎さん・よっちゃん・臨ちゃん・臨
〔04.年齢〕992歳
〔05.役職〕闇虞羅最高司令官補佐兼特別索敵部隊第弐団団長
〔06.誕生日〕12月7日
〔07.血液型〕――
〔08.身長〕179.9cm
〔09.体重〕70.4kg
〔10.家族構成〕――
〔11.性格〕何事にも真剣に打ち込む真面目さを持つ。其の為か責任感も強く努力家。よって霊崎同様溜め込む事がある。褒められたり認められる事が好きだが、顔には出さない。だが雰囲気や行動で直ぐにバレる。営業スマイルが上手く、初対面の人は大抵この男に対し好印象を持つ。組内一の頭脳派ではあるが、実際は武力統制の方が合っていると痛感している。霊崎同様顔が整っているため女性団員から誘いを受ける事はあるが、この男の場合美人顔のため、男性団員からの誘いの方が多い。しかし、その威厳からか、数は少なく、思い込みが一部激しい彼にとって、団員から嫌われているのでは、と思ったり思わなかったり。
〔12.一人称〕俺・私
〔13.長所〕万能な所
〔14.短所〕他人を頼る事が少ない所
〔15.趣味〕読書・夢世通い
〔16.特技〕霊崎に仕事をさせる事
〔17.癖〕疲れると手の骨を鳴らす事
〔18.弱点〕踝から踵にかけての内側の足の側面
〔19.生い立ち〕
代々生粋の死神の血を伝承させるとある一族に双子の弟として生まれる。しかし族の中で双子が生まれるのは初めての事であり、当時悪魔との仲が険悪であった死神族の一人が片方は悪魔の鏡写しだと言った。だが、その片方が分からないため、殺そうにも殺せない一族は、まず最初の手段として生まれて間も無い二人の赤子に聖水を掛けた。だがいきなり冷水を掛けられて驚き、両方とも泣き出すだけであった。その他にも様々な事をしていくにつれ、二人の赤子は衰退。とある儀式の際、その片方は命の灯火を失ってしまった。そして子供は一人になった。一族は死神と云えど心はある。子供の母親は双子を生んだ事によって悪魔のスパイの容疑を掛けられ、軽蔑され、そのストレスから母親は生き残った子供に暴力を振るうようになった。父親はその暴力を止めようとしたが、狂気に溢れた母親に殺された。家族は崩壊した。死神の長は母親を処刑し、子供を引き取り、育てた。
周囲の住民も悪魔に写された可哀想な子として慈愛し、子供は一族によって育てられた。
愛に溢れた中で、元気で好奇心旺盛な少年に育った。物心ついた頃には両親が居なかった少年は其の事について長に問うたが、悪魔との戦いで死んだ、と教えられた。純粋な少年は其れを信じ、悪魔を恨んだ。そして戦いの中で朽ちた両親を誇った。誇って、誇って、同年代の友人も出来始めた少年は両親の話を誇らしげに話した。同年代の友人達は、あの惨劇を知らない。だから、己の友人の親の武勇伝を自分の親にも話した。そして、一人の友人の両親は言った。「あの子と関わってはいけない、悪魔に連れて行かれるよ」と。そして、その言葉は一族内の子供の殆どに知れ渡った。そして、武勇伝をもつ少年から、友人は一人、また一人と離れていった。離れて、独りになって、元気で、好奇心旺盛で、感情豊かな少年は、自分が放ってしまった火種の業火に落ちてしまった。少年は、業火で泣き叫んだ。そして悪魔への憎悪を増していった。あいつ等さえ居なければ、其れが少年の口癖になってしまった。大人の死神達は、その光景に目を背けた。長は、毎日涙を流しながら帰って来ては悪魔への憎しみの言葉を吐き続ける少年を抱き締めた。日に日に感情が薄れていく少年に愛を与え続けた。少年は、長の愛によって首の皮一枚繋がったような様で青年になった。そして、大人として認められる儀式を終えた後、青年は長から一本の万年筆を授かった。その万年筆は、死神という名を語るには必需品である彼ら特有の武器であった。青年は其れを宝とした。
そして、努力をした。悪魔を殲滅する為の。本来、死神とは死者の魂を刈り取り、在るべき所に送る仕事なのだが、青年は違った。自分の全てを狂わせた悪魔という存在を絶滅させるためにその武器を用いた。族の一部は其れを批判した。我らの神聖な武器を自ずから穢すなど、と。その波は瞬く間に広がっていった。嘗ては自分を愛してくれていた族達の瞳は、今では軽蔑に染まっている。そして一人が言った。「こっちが本当の悪魔だったのだ」と、欲に溢れ、欲に溺れ、黒い血を浴びながら狂気に満ちて笑う。その様を、悪魔と云った。
其の言葉に、青年は純粋無垢な、嘗ての少年を思わせる満面の笑みを浮かべて見せた。
その時だった、背後からの聞き慣れた呼び声に振り向き、青年が目を剥いたのは。
その瞳には、今まで愛を与えてくれた長が泣いている姿を映した。
長は青年に縋り、頭を下げ、すまなかった、と謝罪した。
動揺する一族。長は、自分の知識が足りなかったから、この様な未来を招いてしまったと言った。そして青年は、自分は兄が居た事を知った。写しでも何でも無かった赤子を殺してしまったと長は泣いた。双子が忌まわしい物ではない事を知ってしまった長は何度も青年に頭を下げた。どうしようもない感情に、惑わされ、青年はいつの間にか一人になっていた。
動揺する青年。此方が一人に対し向こうは何百人と居る。何故一族と対峙しなければならない。青年は内心でそう呟いた。だが、其れがまるで声に出ていたかのように、顔の見えない一族の一人が叫ぶ。もう大人であろう女性の声が無駄に脳裏に響いた。「あんたなんか、最初から産まれて来なければ良かったのよ」と。青年は痛感した。最初から愛されてなんか居なかった事を。そして羞恥した。偽りの愛に溺れ、ありのままの感情を晒していた嘗ての少年を。青年は笑った。最後に。透明な涙を二筋、零しながら。
そして、その姿は、一族が瞬きをした瞬間に、消え去った。
一族から逸れた青年は、何時しか白世のとある街に辿り着いた。
辿り着いて2日程経った頃、唐突な爆発音が街に響き渡る。この時だった、フラついた足取りで口元に狂気に溢れた不気味な笑みを浮かべた一人の青年と出会ったのは。そして、その人物こそ後に青年の相棒的存在になる事を彼はまだ悟れない。
万年筆を鎌に変化させ、抗戦となった死神と悪魔。
体躯こそは人間と瓜二つなものの、その力は次々に街を破壊していく。
そして絶たれる命は増えていく。死神の青年はその様に舌打をした。これだけ一度に人が死ねば逸れた一族を含め、他の死神達が此方に向かってくる。そう考えた青年は、なるべく早く決着を付けようと、渾身の一撃を何度も悪魔にぶつけた。そして一撃、肩から反対の脇腹に掛けてだった。噴き出る”赤い血”。青年は一時は悪魔を仕留めた事に歓喜したものの、溢れたソレの色に目を剥いた。悪魔は本来漆黒の血液を持つ。だが今自分と抗戦し負傷した目の前の悪魔は赤い血を噴出した。青年は混乱した。そして混乱した果てに、見失った獲物に何故か恐れを抱いた。悪魔でもない人間でもないあの存在に。だから青年はソレを追わず、その街から離れた。
それから、4年経った頃だった。色々考えた末に青年はあの街に戻ってきた。街は見事に復興されていた。だが、自分が初めて訪れたあの時とは全く違う"臭い”が漂っていた。建物も変わればにおいも変わる。其れは分かっていた。だが、其処に漂っていたのは”死臭”だったのだ。青年は街の人に問いながらその源に向かうと、入り組んだ路地の向こうの一つの家に辿り着いた。街とは比べ物にならない程の臭い。そして、あの時と同じ魔力。
青年は、此処に住んでいた人間があの悪魔もどきに襲われ殺されたのだと考えた。
だが、感じる魔力は建物にこびり付いて放っているとは思えない程に強力なもので、青年は積もりに積もる疑問の数々にとうとう万年筆を握り、その家の一面を破壊した。溢れ出る死臭。当てられて意識が眩む程の魔力。そこにあった光景を目にした青年は目を見開き、ソレを壊そうと鎌を振り上げた。だが、破壊したのは女性の型が付いたベットと床のみで、最早骸と成り腐敗している女性を両腕に抱える悪魔の青年に青年は攻撃を続けた。だが、其れは避けられるばかり、向こうは反撃してくる気配すら見せない。骸を壊す趣味は無いが、最早腕がもげかけている女性の身体を一刀両断して相手に戦う意識を生ませようとした。その時だった。ふと、脳裏に流れ込んでくる女性の悲嘆の声。「壊してあげて、全て。あの家も私の身体も。」壊せ、ではなく。壊してあげて、と声は言った。青年は、同情したわけではなかった。だが、あんな悲痛な声で言われては、言い訳を作る気にもなれない。骸の、最後の懇願。其れをこんな俺が聞いていいのか、と一瞬考えたが、其の時にはもう、青年は悪魔ではなく、あの家を切り刻んでいた。そして、骸の体を破壊しようと、再び悪魔に向き合った瞬間、目を剥く。
悪魔は、泣いていた。黒い涙を流していた。だが、何故だろうか、目が悪いだけではないだろう。其れがとても綺麗で、純粋で、輝いて見えた。まるで、人間が流しているような。其。
青年は、鎌を下し、隻手を悪魔に差し出した。もしかしたら、一瞬のうちに切り落とされるかもしれない、そんな事を考えながら。
口は、いつの間にか動いていた。「その人間が、お前にとって大切な奴だというのなら、その骸を俺に渡せ。俺は死神だ。お前が未だ食っていないその魂を、百の廻りに流してやる。大切な奴なら、来世を信じろ。お前がその骸を渡さなきゃ、其の人間、この先ずっと、檻の中だぞ。」何故、自分がこんな事を言っているのか、分からなかった。相手は悪魔。憎むべき存在。そんな奴が思う人間に救いの手を伸ばすなんて、阿呆だな。と自嘲した。
その後、案外あっさりと骸を渡された青年は、鼻を突く異臭に吐き気を催しながら、街を出て輪廻の始点へと向かった。
幸い一族はおらず、いつの間にか浮き出ていた魂の根を摘み引き抜く。澄んだ緑色の魂だった。腐敗具合から、死んで2週間程だろう。2週間もの間、あの魔力の傍に居ながらこの澄み具合に何故か笑みが浮かんでしまう。その後、青年は魂を霊泉に沈め、徐々に流されていく緑の其を一時見つめて真の骸を抱えた。そしてその場を去った。
悪魔に宣言した事を終えた青年は、骸をどうするか悩んだ。悪魔との関わりを持っていた人間。それだけの理由でもそこら辺に転がせるというのに、青年は何故か其を拒んでいた。あの澄み切った魂を見てから、既に人としての生を絶ったこの骸に対し興味を抱いたのだ。だが、勝手に死者を蘇生させるのは、死神のご法度。いくら族から逸れたと云えど其を言い訳にする事は出来ない。ならば、あの悪魔もどきから聞けばいいのでは。一瞬彼からは想像も付かない考えが彼の中に浮かんだ。しかし、其れはあの悪魔と関係を持つ、ということ。
自問自答の繰り返しの果て、骸を骨にする事を決めた青年は近くの荒地で其を燃やした。
10年後、青年はとある少年と出会った。他の子共に仲間外れにされた坊主の子。
街での事が少しトラウマになっている青年は己の姿を蝶に変えた。大きくて、鮮やかなアゲハの姿に。青年は少年の肩に降りると、彼が泣いている事に気付いた。人間という生物に興味を抱いていた青年は、これは丁度良い、と思い、その少年に付いて行く事に決めた。
少年が住んでいたのは、小さな村の中の小さくてボロい木造の一軒家。
人間はこんな所にも住むのか、と青年は一つ学んだ。
その後、青年は少年と時を共にした。そして、少年に何時しか臨と呼ばれるようになった。
最初の方は腑抜けた名前だな。と思っていたが、徐々に、何故だか其の名前で呼ばれる事が愉しみになっていた。
その後、青年は少年がいじめられている事に気付いた。原因は親の身分。愚かな人間も居る事を学んだ。ある日、何時も少年を虐めている武家とかいう身分の子供が、彼の親が寝ているその家に火を付けようとしていた。少年は丁度水を汲みに行っていた。だが、遅すぎる。きっと帰ってくる頃には火が一段落燃えて静まっているだろう。
其の上、中に入れば親の焼け死んだ姿。なんてあんな幼少な子には酷過ぎる。
青年はその悲劇を止めるべく、本来の姿へ戻り子供を摘み上げた。火元も踏み潰し、安全を確保した所で拳骨を一人2発食らわせた。だが、其れが間違っていたのかもしれない。
次の日、木の上で夜を越した青年は、少年の家のあった付近へ行くと、目を剥いた。
一番下の身分の軒並みが全て真っ赤に染まっていたのだ。
青年は、すぐさま少年の家へと向かった。
少年の家にも、多くの血飛沫が飛んでおり、青年は中へ踏み込んだ。
そして目を剥く、その光景に。
囲炉裏の傍、背中に一太刀浴びせられた少年が既に息絶えていた。
家の中にあの親の姿は無かった。
あったのは蛻の殻で恐らく少年のであろう血で赤く染まった布団だけ。
逃げたか、それとも連れ去られたか、他の家も少々覗いた時、全員が殺されていたため、恐らく前者だろう。人間は死を恐れる生き物なのか。
口から赤を垂れ流し、青白く硬くなった少年を抱き抱えると、とんでもなく軽いことに気付いた。人間の子供は、こんなに軽いのか。
実際、子供という生物に触れるのは初めてであった青年は、僅かに目を剥いた。
あの時の様に。青年は未だ魂の残るその身体を抱え、外に出ると、ふと、尻目から黒いナニカが飛び掛って来るのが見えた。
その後、魂狩りに来ていた悪魔を一掃した青年は少年の魂を霊泉に沈め、其の骸を少年がよく居た木の下に埋めた。
その後、あの悪魔を見つける事が出来たのは、110年後。通称殺戮の面、暗世。
110年という月日はあっという間だった。少年のあの死の様に。見つけたあいつは、髪が少し伸びていただけで、その他は全く変わっていなかった。だが、自分だってただのんびりと放浪していた訳ではない。あの時は安易にも当てられてしまった魔力に免疫が付き、近くに立っていても平気だった。悪魔もどきの傍らには、あの時と同じ猫。120年という月日か経っているというのに、その姿は全く変わっていない。恐らくこいつも悪魔なのだろう、と推測した。
悪魔の視線は、ずっと隻手の箱へ向けられていた。鋭いな、と思いつつ、その箱を両手に抱える。120年、欠かさず手入れをし続けた。ので、軽く愛嬌が沸いていたものの、心なしか、骨のほうも悪魔の方へ寄っている様に感じた。
その後、青年は箱を悪魔の青年に渡すと、彼は其をひしと抱き締め、死神の彼にか、其れとも骨にか、小さく息を吐くように、「ありがとう」と呟いた。
そして、青年は唐突に悪魔に指差され、僅かに身構えた。
だが、その口から出た言葉に、青年は目を剥く事となる。「名前をあげる」悪魔の青年は、確かにそう言った。そして、逸れ者の青年は其の口元に笑みを浮かべた。「臨でいい」あの名をもう一度。青年は、悪魔が憎い。しかし、人間は好きだった。無邪気に笑う人間の子供。
だから、あの赤い血を人間の物と信じ、悪魔の人間の部分と手を交わした。
それからだった、二人の青年が”陰”と呼ばれるようになったのは
〔20.住まい〕
闇虞羅総本部東塔508号室
〔21.所持品〕
万年筆・手帳
〔22.髪型〕
腰まで伸びた艶やかな銀髪。
横髪の一部を三つ編みにしており毛先には金色の筒飾りを付けている。
前髪は目に軽く掛かっている。
〔24.瞳の色〕
ライトブルー
黒縁眼鏡を掛けている
〔25.服装〕
闇虞羅の幹部の軍服をしっかりと着用
〔26.肌の色〕
白
〔27.視力〕
遠くはよく見えるが、近くはボヤけて見える
〔28.利き手〕
左
〔29.足のサイズ〕
27cm
〔30.手の大きさ〕
男性の普通サイズ
〔31.指の特徴〕
少し細めで骨張っている
〔32.活発度〕
戦場では100中73
夢世では100中5
普段は100中90
〔33.優しさ〕
変な所で優しい
〔34.清潔度〕
組内一綺麗
〔35.社交度〕
100中98
〔36.人懐っこさ〕
関係を持つ事はあっても懐く事は滅多に無い
〔37.陽気度〕
演じれば多少
〔38.記憶力〕
良い方
〔39.経済力〕
役職相応の金額
〔40.知能〕
知識の量は霊崎には劣るが、応用力は夜崎の方が少し上
〔41.健康〕
滅多に掛からない上に掛かったとしても一晩で治る
〔42.好きな色〕
黄緑色
〔43.好きな食べ物〕
白世のライチ
〔44.嫌いな食べ物〕
白世のゴーヤ
〔45.好きな動物〕
兎
〔46.嫌いな動物〕
蝶
〔47.好きな場所〕
霊崎の付近・程好く静かな所
〔48.好きな季節〕
暗世には季節の差が余り無いが、白世では一番冬が好き
〔49.好きな言葉〕
誰にでも蕾はある
〔50.好きな人柄〕
自分を持っている人etc
〔51.苦手な人柄〕
己の本能に忠実過ぎる人etc
〔52.得意料理〕
料理自体が得意ではない
〔53.得意科目〕
(学園版) 数学
〔54.苦手科目〕
(学園版) 家庭科
〔55.よくする表情〕
営業スマイル
〔56.よく使う言葉〕
埋める
〔57.よく読む本〕
長靴を履いた猫
〔58.よく忘れるもの〕
無い
〔59.笑い方〕
僅かに口角を上げて目元を緩める
〔60.泣き方〕
顔全体を歪め両手で両耳を塞ぐ
〔61.怒り方〕
表情が消え、小首が傾げられる
〔62.歩く速さ〕
かなり早い
〔63.声の大きさ〕
普通
〔64.話すスピード〕
普通
〔65.かつぜつ〕
良い方
〔66.字を書くスピード〕
かなり早い
〔67.字の上手い下手〕
上手い
〔68.ペンの持ち方〕
普通
〔69.ご飯を食べる早さ〕
普通
〔70.寝坊する確率〕
100中0
〔71.歯磨きする時間〕
普通
〔72.お風呂の時間〕
長い
〔73.夜更かしをする割合〕
10中9
〔74.寝巻き(服装)〕
無地の灰色の寝巻き
〔75.寝相〕
普通だが、時々掛け布団を全身で抱いて寝ている
〔76.夢見〕
夢を見ない
〔77.就寝時間〕
白世の時間で例えると02:30位
睡眠をとらない時もある
〔78.起床時間〕
白世の時間で例えると4:00位
〔79.仲の良い人?〕
組の幹部・シヴ
〔80.頼りにしている人〕
シヴ・霊崎・夢兎
〔81.波長が合わない人〕
ララ・メル・白神・ラクナ
〔82.気になる人?〕
神之宮
〔83.大切な人〕
夢兎
〔84.楽しみにしているイベント〕
組内での激乱戦
〔85.忘れられない出来事・台詞〕
出来事:万年筆を貰った事 台詞:殺せ
〔86.楽しかった思い出〕
白世で鮫を捕まえた事
〔87.大切にしている物〕
万年筆
〔88.『幸せ』を感じる時〕
敵の首を狩る時
〔89.キャラクター作成日〕
2016/03/22(火)
〔90.イメージカラー〕
グレー
〔91.このキャラを動物に例えると〕
狐
〔92.このキャラを作ったきっかけ〕
霊ちゃんの相棒が欲しかったから
〔93.名前の由来〕
本人が夜の方が好きと聞いて、夜。昔の霊ちゃんは是から一緒に居る人には苗字を送るって思ってたから最初は夜霊崎ってなってたけど其れは変だろって臨ちゃんが突っ込んで夜霊か夜崎かの選択肢で臨ちゃんは夜崎を選んだので、夜崎。んで霊ちゃんの方では共に臨むって事で臨になってるけど、本当は臨ちゃん自身が遊び感覚で白世に蝶の姿で居た頃、小さい男の子とよく絡んでて勝手に名付けられた名前が臨。其の男の子とはとある事件で死別したけど、その男の子の存在が何故か忘れられなくて、自分から名前は臨でいいって言ったから臨。んで合わせて夜崎臨。
〔94.裏設定〕
意味深の方で掘られた事がある
〔95.イメージボイス〕
三木眞一郎
〔96.能力形状〕
首狩りの蝶
〔97.能力〕
破壊
〔98.最近の悩み〕
・霊崎が仕事をしない事が日常茶飯事になっている事
・夜羅が連れて来たルーナの食費が高い事
うぇっふぇい




