5/7
異世界編 終末編
異世界生活に慣れてきた頃事件が起きた
そんなこんなで異世界へ来て1年が経った。
こちらの世界でもエンブレムハントで支配力を高めているところだった。
セラフィー「gakuさま!」
gaku「おう、なんだ。楽にしろ!」
セラフィー「そろそろ暴走したエンブレムもいなくなってきましたし、私たち契りを交わしませんか?」
gaku「あ?エンブレムを狩りつくしたらなwww」
セラフィー「はいっ!」
gaku (こいつもめんどくさくなってきたな)
数日後
gaku「セラフィーいくぞ!」
セラフィー「はいっ!」
gaku「そいや!おらおらおら!」
ガキガキガキガキ
セラフィー「ちょっ…gakuさま激しい」
ボコボコ、パキッ!
セラフィー「…っ!」
ボコンッ!ボキ!
gaku「あーあ! www壊れちゃったwwwウケるwww」
ピキーン!!
gaku「うわぁ、なんだこの感覚!!ぶっ殺すぞ!!!」
…
気がついたら、大塚駅のトイレの個室で射精してた。
これが初めての夢精体験だった。
それ以降gakuは毎日寝るときに夢精するように願って寝るようになった。




