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東方影払刀伝  作者: HOTアイスコーヒー
化け物の章
33/38

主人公達

ややこしくなってきたので関係とかもろもろ。

朱雀門すざくもん華夷兔かいと

見た目の幼さとは裏腹に<奴ら>を全滅させることに執着している。

普段は敬語で話すが、<奴ら>に関することや、八雲紫に関することになると、キレた口調で話す。

八雲紫を<化け物の長>と呼び、また、鬼憑きつき慶次けいじに対しても冷たい態度を取る、フィーユ・プーペとの関係は不明。

能力は、<身体能力を6倍にする程度の能力>

紅魔館にいたが、現在は、放浪している。


鬼憑きつき慶次けいじ

羽賀さん(ししょー)から朱白青玄防応拳«しゅはくせいげんほうおうけん»を習う。

なぜか博麗霊夢や、八雲紫が羽賀の存在を知っている。

幻想郷にこれたことを八雲紫に感謝してる。

能力は、<吸血鬼化する程度の能力>

現在は、地霊殿にすんでいる。


フィーユ・プーペ

魔法使いに憧れており、アリスに弟子入りする。

見た目は少女。(オトコダガ)

しかし、彼?は、産まれてから2日しかたっていない。

だが見た目は14歳ほどになり、ある程度の知識はある。ある程度片寄っているが。

能力は、?????程度の能力。

今はアリスの家に住んでいる。

次回慶次偏

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