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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
この連載作品は未完結のまま約12年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

リリス・サイナーのチェス盤

リリス・サイナーの追憶 嘘つき二人

〝――この狂っていて壊れていて歪んでいる世界で、まるで愛神市は檻のようじゃないか?〟

「ゲームをしよう」
 最高神リリス・サイナーが、そう言った。どうやらゲームには強制参加で、それに勝てないと死にたがりの私は殺してもらえないらしい。というわけで親友探しのゲームを始めたのだが、ゲームはあっさり終了。
 でもどうやら、このゲームの裏にはさまざまな思考や願望が交差していたようで――?
 全ては、ある兄妹の絶望から始まった。

//これは改訂版です。前より少し展開が違います。前回の連載記事で感想三件、レビュー三件くださった方、ありがとうございました。

※不定期更新
彼女の記憶
微睡の中で
2013/03/25 19:50
 2
2013/03/26 00:00
  幕間
ゲーム開始の合図
 2
2013/03/29 00:00
 3
2013/03/30 00:00
  幕間
ゲーム終了の合図
女王と四つの家
2013/04/02 00:00
 2
2013/04/04 00:00
 3
2013/04/05 00:00
 4
2013/04/06 00:00
御伽噺と神様
2013/04/07 00:00
全てが終わるまで
心残り
2013/04/09 00:00
 2
2013/04/11 00:00
 3
2013/04/12 00:00
 4
2013/04/12 00:00
  幕間
裏切り者、一人
反女王派
2013/05/07 00:00
嘘つきが一つ
2013/06/16 00:00
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