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母親代わりの隣の若奥様をNTR、孤独を埋め合わせて  作者: 兵郎桜花


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第56話晴美の色香

「たくもー」

 晴美はからっと笑いながら甘人の肩に腕を回した。


 母親みたいな年の女性だが美人の顔が近くに現れ甘人はどきりとする。


(すげえいい匂い)

 香水の花のような香りが甘人の鼻を刺激した。


 おまけに飽満な胸もあたり女体の神秘も刺激してくる。


「晴美さん、近いです・・・」

 甘人は顔を赤くして言った。


「あらなによ。おばさん色香に興奮しちゃった?」

 晴美はからかうように言う。


「晴美さんには昔から興奮してますよ。とても、美人ですから」

 甘人は照れながら答えた。


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