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孤独「番外編」

時にこういうサポート番外編を書くかもしれません

支援やサポートなんていらない。私は拒絶した。

どうせみんないなくなるし、私があきらめたら何もなくなる。支援やサポートは所詮そんなものだと感じた。必要とするから提供するひとがいる。

どうやったらそばで支えてくれるのか。どうしたら1人に耐えられるのだろうか。

私には何が必要なのかをつねに考えている。

でも必要なものなんて本当はないのかもしない。

ほしがっているのに、ほしがっていないように振るまう

矛盾しているのかもしれないけど・・・

ひとは欲望の生きものだ

求めて、もとめて

きりがない


これを書きながらも自分がどんどんわからなくなる

生きるために書くのか

書くために生きるか

なにかを求めながら

もとめなないようにしながら


暗闇にわたしにじぶんをさがす



今日もだれかになにかを伝えようと私は書いた


助けをもとめるのはまちがえだ。人に必要とされたいならじぶんが成長すべきだ。

自分が変わればいいなんて。そんなので救われるひとがいるのならみんなしてるよ

生きることはつたえること。伝えることをあきらめたときひとはどうなるのかな

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