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DONパン!SHOUTOTU2
焼きそばパンとメロンパンの間にSHOUTOTUが起きた!
メロンパンが僕の言葉を聞いて、さっきまでにやけていた顔がほどけて爆笑に変わる。
そして僕にこう言った。
『OIOI、BAKAがやめとケよ
テめーには頭の香ばしげな毛をOTOさないようにしなきゃいけネぇHANDEがあるだろウが』
『OTOしたら給仕のOBAにKANGOされないと
<キぜつ>
するってのニよ』
僕はそれを聞いて真面目な顔をしてこう言った
「そこは心配ご無用」
「僕が何年これで生きてきたと思ってるんだ?
さぁお手合わせ願おう」
メロンパンは僕の言葉を聞いてまた一層笑った。
メロンパンは言う。
『ハぁ、メロンはYASASHIくないからHANDEを負オうだなんて思わないゼぇ?
そのSOBAだケ落としちまうゾぉ??』
僕は少し微笑みながら頷き
「それで結構
ただ、3秒だけでいいから僕に時間をくれ」
と言った。
OBAは購買部のおばさんからとりました。




