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プロローグ

ははは初めましてこんにちは。

処女作です。使い方とか死んでて誤字ったりしますが、よろしくお願いします。

(温かい目で見てやって下さい。)

この話を書くにつれて、クトゥルフ神話の神々の名前が登場します。作者、一生懸命覚えたんですが、にわかでもあるので所々違う箇所もこざいますが、この小説の中の神様と解釈して頂けると嬉しいです。また、この小説には、きづきさんと言う方が描いて下さったイラストが挿絵で入る予定です。とても上手な方なので是非それも楽しみにしてみて下さい!!



神々の美しい世界。綴るのは難しいね。

君が生きる世界はどうだい?中々楽しいものだと良いのだけれど。

僕は美しい世界の神々を愛している。

硝子瓶の中に作り出す綺麗な造形物を愛でるみたいにね。

この物語の主人公は変わり者だ。とっても変わっている。

美しい故に周囲よりも逸脱しているおかしな男だ。それを取りまく輩もおかしい。

そんなおかしな男が繰り広げる逸脱した物語を君にも見せてあげたい。

だから、ほら、そこの君?

その手でページを開いてみると良い。


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