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第13話 警部へ昇進

ここは「警察庁 会議室」である。

時は「2015年10月16日 午後13時45分」である。

2週間前に警視庁・北南署管内で殺人事件が発生した。

捜査本部が北南署内にでき、捜査本部長を、「元・警察庁・刑事局・特別捜査課・捜査員・西森 警部」が務めていたが、捜査を進めて発覚したのは、「西森警部が犯人であることが発覚し、西森警部は辞職(懲戒解雇)となった、そして、孫p後に殺人罪で瓜本順二が確保した。

会議室には

「人事局・人事課 大神信二 警部補」

「監察局・監察課 瓜本平吾 警視正」

「刑事局・特別捜査課 瓜本順二 警部補」

「警視総監室 瓜本光一 警視総監」がいた。

瓜本が言う。

「そろそろ始めますか?」と聞く。

瓜本平吾が言う。

「そうだな、入ってください」と言った。

すると、ドアノックが3回した。

ドアが開き。

瓜本光二 警視監が入って来た。

「お呼びでしょうか?」と聞いた。

瓜本が言う。

「全員揃いました、警視総監」と言う。

瓜本光一が言う。

「この度、みんなに、集まってもらったのは、瓜本順二警部補の事例が届いたのだ」と言う。

大神信二が警視総監に渡す。

瓜本光一が言う。

「辞令、瓜本 順二警部補を本日付で警部に昇進とする」と言う。

瓜本が言う。

「本日付で警部に昇進しました」と言う。

瓜本平吾が言う。

「この民、もう1名昇進者がいなす」と言う。

瓜本が言う。

「え、だれ?」と疑問そう。

瓜本平吾が言う。

「人事局・人事課 大神信二 警部補を警部に昇進いたします」と言う。

辞令をみんなに見せて言う。

「この辞令は他の人事課の人間に頼みました」と言う。

こうして「刑事局・特別捜査課・瓜本順二 警部補」と「人事局・人事課・大神信二 警部補」が今日付けで警部に昇進したのだった。

時間は「30分」で終わった。

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