↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
61/73

どういう人かが問われた熊本地震

常日頃

 外国人が、、

とか言ってる人が多数派を占める中

 お仕事お疲れ様

と声をかけていた老婆が瓦礫の下から引っ張り出してもらいました。

優しい人で声をかけてくれていたから、助かってよかったと立派な日本語。

 外国人が、、、

とか言ってると助けてもらえないのか。

そういうことではなくて

 他人に対する敬意

これは、お互いに常日頃どうかが、いざというときに表面化するということです。

ミサイルの落ちる先を考えたら、ミサイルなんていらない

世の中がそうならないようにと考えれば、核兵器などもってのほか

これは、石原慎太郎の言葉であるが

 日本人は自我が強い

これが、最もよく現れるのが

 外国人が、、

という昨今の風潮で、では自分が国外へ行って

 外国人になったらどうか

という経験が昔ほど簡単にできなくなっていることが要因ではないかと考え始めました。

例えば、インフレによるオーストラリアのワーキングホリデー

そもそも円安で行くこともできなくなった国外への旅行

まずは円安を改善できるかが

 日本人の我

を解決する糸口のように思う。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。