カグラパート
『カグラバチ』の売れないでコミック
第二部からは『ゴミヤシキ』に”改題”しろ。
それがこの漫画の”現在”・・・どこまで話を”ゴチャゴチャ”にすれば気が済むんだ!!!
既存の柴や緋雪やシャルをないがしろにして、
次々とキャラを積み上げて内装を充実させたつもりでいる。
そして、どいつもこいつも「人気が出るかもしれない」ので捨てられない・・・
漆羽を殺した時に張りまくった予防線で、座村や毘杓といった虫ケラどもがぬくぬく巣食う様相だ。
曲がりなりにも”創造者”なら、また新しく「0」を「1」にする”心意気”を見せてみろよ!!!
そんなにも招き入れた”腐女子”に嫌われるのが怖いのか!?
全国のキッズたちに”夢”と”希望”を与えるために、”過酷な競争”を戦い抜く「ジャンプ作家」が、
あんな”汚らしい連中”に「お恵みください」と小銭をせびる「乞食」に成り下がって良いのかよ!?
少年漫画界の恥さらし・ウィンドブレイカーじゃねえんだから、そういう行為はやめろ!!!
終いには、一度外に出したゴミ袋を「お土産に丁度良い」と持ち帰る始末。
楽座市編での”輝き”を汚されてしまったハクリがとことん”不遇”だ・・・
「自分の悲しみを無関係な一般人へまき散らす逆恨み野郎」を見逃す剣聖人さんにすら、
「殺す」と言われてしまった漣伯理君、俺は見るに忍びねえよ・・・
この”大冷笑時代”、「乾いた可燃物」を大量に抱えるこの状況は、「火種」にとって”格好の的”だ。
あとは燃え盛るだけ、これが「慈悲の炎」だったら良かったんだが、現実に”飛宗”は無い!!!
まさか、初期の”硬派路線”を”裏切る”だなんてな・・・
これだと『鵺の陰陽師』や『魔男のイチ』のほうが、まだ”誠実”に見えるじゃねえか。
そんな外薗健に相応しい未来は「三日天下」──束の間の”アニメ化フィーバー”を噛みしめろ!!!




