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こんにちわ、マリア Je vous salue, Marie  作者: すずめのおやど


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いりやさんのえろふなおはなし・おいしいごはんはあれにきく

ええと。


相も変わらずエヌビー本星のルーン大陸にて、将軍様というよりは学園都市の領主様って感じの毎日を送っておりますわたくしイリヤ・ヤスニ。


わし自身の金髪白肌若干日焼けの見た目は変わらず。


このルーン大陸学園都市の近所っちゃ近所の魔王城に分体を派遣することになったアスタロッテに言わせますと。


「魔王様や私はもともと時間の経過で見た目が変わることは実質的にないんだが、お前たちリュネ族は元来、それなりに外観が変わるはずだろ…まぁ、私だって痴女種互換の体になったんだから、そっちの方の力で不老なんだが…」


つまり、リュネ族の剣聖としてロッテたちを相手に真剣ないくさをしてた時と、変わらんなぁということを婉曲に言われたのです。


実際に、西方族の小僧たちはもちろん、リュネ族の戦士候補からも羨望の目で見られることもしばしば。


(イリヤ姉様ですが、確かに兵子学校時代からモテてました)


(リミニ…モテてもアトハみたいなんに引っかかるのはご勘弁や…あいつはわしが剣聖になってからもリュネ王としての権力を乱用してわしとアレをしようしようと執着の限りを尽くしておったやないか…ええか、王妃としてのお前の務めはな、亭主に二度と、わしへの()()()()()行為をさせんことやからな…でなくば、雅美さんやベラ子陛下にまで頼み込んで実現した、お前のデ部退部作戦の成果を取り上げるからな…)


ええ。わしの妹でもあるリミニ。


王妃になる前からちょっとばかし、お肉がつきやすい体質だったのです。


そして当時のリュネ戦士は国防の要ということで、肉や魚が優先的に配給されとりまして、戦士候補のわしらもその恩恵に与れたのです。


ただ、後で申し上げますけど、リュネのめし。


それ自体はお世辞にも、豪華絢爛とは言えんかったのですよ…。


で、めしの話は後にするとしまして。


わしの周囲にはちょいとばかり色々と変化がございました。


まず、ベラ子陛下や聖父様にアグネス様、一応は苗床から出て来てよし、ということで出て来られました。


しかし。


まだ謹慎は完全に解けてはおらぬということで、アグネス様も聖父様もルーン大陸で療養中。


(ということになってます。口裏を合わせてくださいよ…)


(っていうか聖父様もアグネス様も、普段はわしとの接点がないやないですか…)


ただ、ベラ子陛下とは思っきし接点がございます。


と申しますのも、ベラ子陛下はここな学園都市に駐在しておられるのです。


理由は…痴女皇国向けの建前としては、同じく謹慎中。


しかし、大人の方のやみおちマリアの枠では詳細をお話しさせて頂いておりましたけどね。


ぶっちゃけ、ルーン大陸を含めてエヌビー本星へ、凍りつくであろう惑星()()()から、痴女皇国の人々を逃す段取りのためにお越しなのですよ。


で、痴女皇国本国の多大な支援もあって、ルーン大陸はわずかな期間で大きく変貌を遂げております。


今や、この学園都市。


日に千人単位でお子たちが入学し、だいたい同じ数が卒業して旅立ってゆくのです。


なぜならば、この学園都市。


痴女皇国本国の聖院学院でもやってますけどね。


半年から1年で大人として送り出せてしまうのです。


いえ、ルーン大陸ですと、お子たちを聖母教会荘園の苗床で生み出しておるのが大半なのですが、ある程度の大きさに育った状態で出てくるお子達へ、まずは読み書き算術の基礎だけでも教えております。


そしてお子たちは必要最低限度の人としての振る舞いを教わってから、この学園都市に向けて送られて来るのですよ。


ですので、即成栽培教育とやらの効果もあって、一般の西方族の子や通常のリュネ族の女戦士候補ならば、半年で卒業に至ってしまうのです。


ルーン大陸学園都市教育サイクル

-------------------------------------------------------


   |最初半年|

西方族|基礎教育|→→卒業・荘園などへ赴任

       ∟→技術技能教科

       ∟→聖院学院神学部 (だーくえるふコース)


    |最初半年|

リュネ族|戦士教育|→卒業(戦士職登用)

       ∟→技術技能教科(占術部・鍛治部など)


※リュネ族には混血者を含む

-------------------------------------------------------


そして、そんなにも早く大人にしてしまう理由ですが、それだけの需要があるのです…。


なじぇか。


もちろん、罰姦(ばちかん)聖母教会・ルーン魔尼(まに)派教会の運営する農業荘園などへ人を送り込むためです。


しかし、このルーン大陸では、痴女皇国永場(とば)支部などと同様の、集中教育方式とやらを取り入れております。


いえ。


先ほども申しましたけど、各地の聖母教会の苗床などで産み出された子供ら、最低限度の読み書き算術は教わりますよ。


しかし、苗床から出てきて早ければ数ヶ月もしないうちに、今度は学園都市に送り込まれてしまうのです。


それも、ルーン大陸のあちこちから、ですよ。


そして、送られて来るお子たちの大半は、千人卒未満の不完全な痴女種女官または偽女種相当の男児なのです。


つまり、めしを食わせてやる必要がございます。


いえ、単に食べさせるどころではありません。


わしは魔王がキレて大侵攻を仕掛けてきた際、勇者フユキともどもリュネ王国から逃がされて淫化帝国に来た経緯がございますが、その淫化でも痴女皇国の支援のもとで国づくりの真っ最中でしてね。


おまけに、当時の淫化の特殊な事情から、普通にめしを作ることができなかったのを聞かされておったのです。


それでも、淫化のめしはリュネよりはかなり、マシに思えたのも事実でした。


実は淫化とリュネは昔から「魔法陣」とも呼ばれた転送門で結ばれてはおりまして、密かに物の往来があったという件、他ならぬその魔法陣を管理してた占術師のメリエンからも聞かされております。


そして、淫化由来の雑穀も栽培されておりまして、双方の料理には割と似通ったところもあったのですよ。


しかし、違うところもありました。


まず、肉や魚は戦士に優先的に回されたのです。


そして、高山地帯に町や村が多数存在する淫化と違って、熱い湯が沸かせます。


何より、わしらには炎剣がありますから、魔毒が溜まるのさえ厭わねば、木を燃やさなくとも炎が手に入るのです。


そして…いつ来るかわからぬ魔族の襲来に備えて、早めしはキホンだったのです…。


ですから、煮物はご馳走の部類でした。


(塩はメリエンたちに頼めば手に入りましたけど…あとメキシコでいう唐辛子。あれの部類も一応は)


つまり、味付けも単調といえば単調。


食材の味、ほぼそのまんまです。


もっとアレだったのが、甘いものは果物頼り。


そりゃもう、快感王であっても、チョコレートは今や女裂振珍(めきしこ)帝国でも淫化帝国でも普通におやつになってますけどね。


当時のわしらには、非常なごちそうに思えたものです。


うん、焼いたとうもろこしに醤油塗ったの出されて、フユキと二人で何本も食べたよな…。


しかし、痴女皇国の介入後はその辺が劇的にカイゼンされたのです。


リュネ世界に残る者たちにも、淫化を経由して食材が届きました。


もちろん、淫化帝国のめしにも、大きく指導が入ったのです。


淫化の首都である挿入器具(くすこ)市でハラマスの丸焼きや牛肉串焼きが屋台売りされているのも、このカイゼンのたまものでした。


今や淫化帝国=痴女皇国南米行政局の管轄となった有全珍支部から送られる牛肉や小麦に米が、淫化特有の棚畑(アンデネス)で大規模に増産されている芋やとうもろこしに野菜と併せて、潤沢に供給されるのですから。


いくら、アレのため…特に小僧たちの下半身を元気にするのが至上命題で、助平気分を盛り上げる変なものが大量に使われておるといっても、美味いものには勝てません。


そしてわしは淫化を離れて中米行政局管轄となる、れんぽう世界のメキシコ合衆国にも滞在しておりましたけどね。


いやはや、あっちの食事がなんと贅沢に思えたことか。


そりゃ、痴女宮本宮で定期開催される支部長会議や幹部会議の後で、贅沢なめしを出すのもむべなるかな。


こと料理の水準において、一般の庶民でもリュネのいくさの時代よりははるかにまともなもの、食えてるのにわしは絶句したのです。


いえ、フユキはショウワ時代のニホンの子供ですからそういうもの、慣れてましたけどね。


「イリヤ…あのときはみんな大変だと思ったからぼくもがまんしたけど、本当は日本のごはんがなつかしかったんだよ…」


ええ。


挿入器具市の食堂でもニホンのめし、いまや食べられます。


れんぽう世界のペルーから赴任されたノウチ様がニッケイ人だということで、その辺の料理に詳しかった上に、痴女皇国の料理の顧問であるナカイ・ヨシフミ氏が普段は中米行政局管内の海賊共和国所在地であるナッソーにおられることもあって、淫化へもニホン食の調理方法が伝授されたのです。


れんぽう世界のメキシコでも、大地震からの復興の際には現地にニホン料理店が再建されましたしね。


そして、このルーン大陸でも。


めしの味と品質には、マリアリーゼ陛下が直々にはっぱをかけて「うまいもん食べさせないやつ非国民。メシマズ許すまじ」という痴女皇国の国是のもとで厳しく指導監査が入ったのです。


ただ、ですねえ。


学園都市のすぐそばにも湖岸がある、ルーン湖っちゅう名前の大きな池。


あそこでも、淫化で散々に食うてきたハラマスが養殖されとります。


あれを食べるとですね。


男は孕ませたくなるのです。


そして、女は女で、孕みたくなる副作用てきめんになるんですよ!


「イリヤさん。ルーン大陸だけでなく、このNB本星の開発開拓のためにも魔族と苗床を多用した農業生産は必須なのです…」


ええ、魔王直轄の苗床から起きて来られたベラ子陛下からもお叱りを受ける始末。


つまり、学園都市にとんでもない人数のお子を集めておるのも、魔王直轄の苗床に餌を供給するためというのが理由としてはひっじょーに大きいのです。


なにせ、農業魔族や労働魔族といった、人がやってては時間がかかる力仕事だの単純作業を肩代わりするどころか、その能率は痴女種女官からしても驚くべきしろものを魔王やロッテが開発してくれたおかげで、淫化でも南米でも、とんでもないことが起きましたからね。


マリアリーゼ陛下と聖父様が開発なさった、チン◯ネックスという緑色のソド(りゅねごでアレ)を模した卑猥な容器に入った肥料汁を併用すれば、育ちの早い稲や麦にとうもろこしの部類だと、原液に近い薄め具合の汁ですと、なんと週1回は収穫できるのです。


さらに、チ◯ポネックス・ボッ◯ダスという黄色い入れ物の汁ですと、種を撒くか苗を植えた翌日には麦や稲が実っておるのです。


むちゃくちゃや。


しかし、そんなむちゃくちゃな速度で作物ができるのならば、逆にルーン大陸からエヌビーに食料を売ることすらできてしまいます。


実はこのルーン大陸、わしらリュネ世界の住人のもんではなく、エヌビー政府の本国である英国という食事の味がちょっと(マリアリーゼ陛下・マリアヴェッラ陛下・ジーナ様他談話)なお国の王様が買い上げてわしらに貸し付けとる建前なんで、本来ならばわしらは借り賃を支払わねばなりません。


しかし、痴女皇国がその辺のややこしい諸々を肩代わりしておりますので、わしらは普通に暮らしてくれたらええと言われております。


いえ、普通じゃありませんよね…。


実は、あっちこっちの聖母教会荘園はもちろん、学園都市の生徒たちにも毎日毎日ガンガンとアレをさせておるのはまさに、苗床と魔族に餌を与えるためでもあります。


本来は人を食う必要がある魔族ですが、そこはそれということで、今や人の代わりに男どもの出す精毒や、さらには孕ませた受精卵というものを苗床に吸収させることで餌のかわりにしとるのです。


それに、苗床には食べた受精卵の中味を加減して、なんと魔族だけでなくリュネ族や西方族の子供を人に代わって産み出すことができます。


つまり、優秀な子どもたちがアレをすればするほど、生まれてくる子どもたちも賢かったり美しくなるわけですよ。


(実際には差異を持たせるために、なるべく元の受精卵に近い要素で出産してもらってますけどね…)


(イリヤ…淫化帝国時代からそれ、やってただろ…私が淫化で月乙女を鍛えてたのも、各地の淫化神殿の苗床制御のためでもあるんだぞ…)


(せやけどロッテ、淫化の場合はコイちゃんの希望やマンコ先帝の遺志があるから、なるべく通常出産の後で苗床に漬ける方向やろ今…)


まぁ、苗床から産み出す際にロッテや魔王がうまく加減しないと、似たようなお子ばかりが出てきてしまう件はちょい置いときましょう。


問題は、作物をあっという間に実らせる要領と似た理屈で、人の子もぽんぽんと苗床から生み出せてしまうことにもあったのです。


なにせ、魔王直轄の苗床では直接に人の子を産ませてませんけどね。


(1日に最高で百万人の出力は絶対に楽にできる。ただ、各地の聖母教会の苗床で産ませる分散出産の必要があるから、学園都市からの受精卵子は遺伝子調整後に物流魔族によって各聖母教会に運ばせているがな)


そうです。


魔王直轄の苗床では、あくまでも優秀な西方の子やリュネの子を産ませるための種を作って、それをあっちこっちの苗床に送ってるとお考え頂きたいのです。


そして、今のリュネ族や西方族のお子たち。


長く生きても30年程度、だそうです。


しかし、死ぬ前に苗床に吸われて再生を受けますので、実質的には生まれ変わったようなもの。


(優秀な子供は千人卒以上のダークエルフ候補または指導偽女種になれますよ…)


つまりは、リュネ戦士として。


あるいは、西方族を束ねる優秀なだーくえるふまたは指導偽女種を産み出すためにも、アレをやりまくってもらう必要があるのです…学園都市だけではなく、ルーン大陸のそこかしこで!


なもんで、リュネ族最強の剣聖であるこのわしイリヤとて、西方のお子に種付けしてもろたり、あるいはリュネの女子に種付けをせざるを得ないのですがね。


問題は、学園都市に来た全員のお子を指導偽女種や千人卒以上にできないことにあります。


痴女種女官の場合、千人卒以上は一定の数を超すと勝手に、間引き処理とやらが入るそうです。


マリアリーゼ陛下と聖父様がその辺の抜け道を探っておられたのはわしも知っておりますが…。


で、千人卒になれなかったおなごたちや、指導偽女種になれなかった小僧たちは故郷へ帰ったり、あるいは特別な職の才能を見出された場合はそっちの道へ進みます。


その際に、重用される一つが、調理人の才能なのです…。


ここ、ルーン大陸の魔尼(まに)派聖母教会では、他の聖母教会と同じく、所属する者たちが総出で自分たちのめしを作ります。


しかし、その献立や食材は罰姦聖母教会教皇庁から送られて来た指導教科書を元にして作らなくてはならないのです…。


このめし作り、ちゃんと指導の通りに作ってないかどうか、リュネ戦士やだーくえるふに出昼(でびる)族の巡察員が各地の聖母教会など、めしを出す場所を巡って調べてますからね。


サボってるのがバレたら最後、お仕置きじゃすまないのです…。


そして、西方のお子たちや荘園のアレ要員の男女ちに、うまいめしを食わせるのは至上命題とされとります。


ですので、学園都市にも「まともなめしを作れる調理員または調理指導員を教える場所」が作られたのは自然の成り行きというもの。


そこで、リュネ王城で王宮女官を仕切っておるマルヴィレの配下で、かつて厨房を預かっていた者たちを痴女皇国の監督下で鍛え上げ、講師として指導することで「料理学科」の体裁を整えることになったのです。


この料理学科は、なんと学園都市の食堂の調理場を実際の教練の場としております。


ええ、聖母教会によっては千人のめしを一度に作る必要があるためもあって、一般の生徒のお子も当番制でめし作りめし炊きをやらされますよ。


そして、調理剣という包丁型の炎剣を使って料理を行うのですが、その際には大人数のめしを大鍋や焼き板で熱する必要もあって、リュネ族または混血の戦士能力者が調理の主力となっております。


つまり、リュネ族のものは、魔毒抜きに有効な質の高い精毒を得るためにも、西方族のお子らにうまいめしを作る必要があるのですっ。


もちろん、わしも元来ならば聖院金衣に序列されてしまいましたのでめし、食わんでもええ体なのです。


しかし、これも聖院時代からの伝統で、かならず上の者はめし、特に本宮罪人寮に住まう罪人のめしを自分でも食べて出来を調べよという掟に倣いましてね。


ええ。


そしてこのイリヤ、淫化時代から痴女種としても上位の存在に体を作り変えられてますから、股にアレを生やせます。


つまり…その。


めしの出来を「男役として」自分の体で試すハメになるんですよ…。


(仕方ないのです。あたしだって学園都市のごはんのコントロッロ(ちぇっく)役ですよっ)


まぁ、仕方ないとは思いますよ…ですけどね、ベラ子陛下。


あれ絶対、毎日の卒業式入学式で、皆の前で優秀な卒業生を表彰するためでしょ…アレで!


------------------------------------


いりや「おとな向けの話では露骨に書かれてますが、大講堂というどでかい部屋の舞台で、みなの前でアレさせられるんですよ」


べらこ「イリヤさんがいちばん、大喜びでお尻振ってるのに…」


いりや「それドミネラですよ」


どみねら「うそや。いくらわたしらリュネ族がエロフになっとるとはいえど、エロフの中のエロフはやはりイリヤ様や」


ろって「激しく同意する…」


いりや「おまえらぁあああああ…で、もっと大変なこともあるやないですかベラ子陛下…」


どみねら「学園都市の生徒寮の中では生徒同士のアレ、禁止の件ですね…特に夕方から翌朝までは厳禁という…」


いりや「何が起きてるのかと言いますとね、日が落ちたら町のあっちこっちでアレの声や音や姿がですね」


べらこ「淋の森公園状態なのです…」


いりや「ううううう」


べらこ「これもルーン大陸に移り住んだみなさんのためなのです…あたしだって嫌ですけど頑張って、あおかんしてるんですよ?」


他全員「うそや! ベラ子陛下が一番大喜びで略!」


べらこ(怒)

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