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シーズン1のあらすじ①
僕は子どもの頃から、いい意味でも悪い意味でも目立つ存在だった。
初めて女の子に告白されたのは幼稚園のときだったし、僕は自分で靴も履けないし、服のボタンも自分でかけられない子どもだった。幼稚園の同期生の女の子に靴を履かせてもらい、服も着せてもらっていた(TωT)同じ幼稚園の女の子に!そしてその女の子に好きですと告白された。
時は流れ、小学2年生のときに図書室で本を読んでいたら由緒ある和菓子屋のお金持ちの同級生に告白された。ゆきちゃんって女の子だった。僕はその頃から既に彼女がいたw
小6のときに都内から埼玉に引っ越した。新しい小学校生活。6年3組だった。いきなり、2人の女の子に告白された(TωT)
一人はすぐに僕を諦めたみたいだったけど一人は強引で食い下がらなかった。僕はゆきちゃんという彼女がいながら、美穂とも付き合うことになってしまった(TωT)小6でこれだから、どれだけ僕がヤバい人生なのか分かるだろう。
ここらへんの話しは織原伝説ZEROで語ることにするので、時間を一気に飛ばそう。




