表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
SNSで見るウクライナ・ロシア戦争 速報まとめ  作者: 扶桑のイーグル


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

704/1507

1/21 (速報)

3:50 イエメン、ホデイダ空港付近で2回の攻撃-https://twitter.com/Faytuks/status/1748780054597763431


6:27 ロシアの都市トゥーラで大規模な爆発-https://t.me/operativnoZSU/132971 軍事工場に対する攻撃か


10:07 レニングラード州ウスチ・ルガ港にあるロシアのノボテカ石油・LNGターミナルに自爆ドローン攻撃-@Osinttechnical(Ij)


14:16 プーチン大統領は北朝鮮を訪問する準備をしている-https://twitter.com/KyivIndependent/status/1748937487810969850


16:08 ロシア軍はクピャンスク方面とバフムト方面への戦力を増やしている可能性がある

トルコはロシアへのデュアルユース製品の輸出を削減し始めた

-@inunogohan3(Civ)


17:01 アフガニスタン上空でロシア機が墜落-https://twitter.com/Liveuamap/status/1748979125245636847 プライベートジェットの事故。これが単なる不幸なのか、昨今の禁輸措置によるロシアの航空業界の疲弊により引き起こされたのかは定かではない


21:19 ウクライナ軍にジャベリン騎兵部隊が発足か?-@front_ukrainian(Ij) FGM-148ジャベリン対戦車ミサイルを騎兵にて運用している様子が撮影された。携行式の対戦車ミサイルは機動力の低さが難点であり、車載式の対戦車ミサイルは大掛かりかつ高価、目立つことが難点だった。騎兵であれば、機動力をある程度確保しつつコストを安く、熱源を小さく抑えられる。ただし、馬を維持するにはそれ専門の知識が必要になる


21:22 レバノン南部上空ではイスラエル軍の偵察ドローンが多数飛行中-@onigari_ijousya(Civ) 2~3秒の映像でも4機以上が確認できる


22:35 プーチン大統領は、アメリカへのアラスカ売却は違法という法令に署名した-https://twitter.com/intermarium24/status/1749063209019953447 他、旧ソ連、旧ロシア帝国の財産も現ロシアのものとしている。ただし、情報源の数が少ないことには留意


22:42 アフリカ・ブルキナファソのトラオレ軍事政権はクーデター未遂が発生し、関与した軍人を逮捕したと発表-@onigari_ijousya(Civ)


小情報

ISW ウクライナ戦況地図

撮影地点特定済みの1月20日投稿の動画によって、ロシア軍がクロフマルネを占領したことが分かる。

撮影地点特定済みの1月20日投稿の動画によって、バフムートから南西の方向でロシア軍が前進したことが分かる。

1月20日に複数のロシア側情報筋は、アウジーウカの南方でロシア軍が前進したと主張した。

1月19日に複数のロシア側情報筋は、アウジーウカ市内南部に向かって、ロシア軍が前線上の450m幅の範囲で、140m奥へと前進したと主張した。 1月19日にロシア軍情報筋の一つは、ペルヴォマイシケ付近とステポヴェ付近でロシア軍が150m前進したと主張した。

撮影地点特定済みの1月20日投稿の動画によって、ウロジャイネから南東の方向でロシア軍が前進したことが分かる。

-https://www.understandingwar.org/backgrounder/russian-offensive-campaign-assessment-january-20-2024 和訳・抜粋@GdPanzergraf(Civ)

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ