【完結】動物と話せるだけの少女、森で建国して世界の中心になりました
最終エピソード掲載日:2025/11/16
ミナ・クローバーは、王国で唯一の“動物使い”として王宮のペットたちを世話していたが、実は“動物語”を理解できる特異体質を持つ少女。その能力を隠しながら、動物たちと心を通わせていた。
ある日、王女の猫・ミルフィーの毒舌を誤訳されたことがきっかけで、ミナは「動物への不敬罪」で王都を追放される。失意の中、森へと向かったミナを待っていたのは、かつて助けた動物たちによる熱烈な歓迎だった
ある日、王女の猫・ミルフィーの毒舌を誤訳されたことがきっかけで、ミナは「動物への不敬罪」で王都を追放される。失意の中、森へと向かったミナを待っていたのは、かつて助けた動物たちによる熱烈な歓迎だった
プロローグ
2025/11/15 13:01
1ー断罪、そして追放
2025/11/15 13:10
(改)
2ー森の中の歓迎セレモニー
2025/11/15 14:23
(改)
3ー森の平和と王都の悲鳴
2025/11/15 19:11
(改)
4ー王国の土下座外交
2025/11/15 19:12
(改)
5ー動物たちの楽園づくり
2025/11/15 19:14
(改)
6ー新たな王国の誕生
2025/11/15 19:16
(改)
7ー王都からの降伏状
2025/11/15 20:01
(改)
8ー動物語入門講座
2025/11/15 20:12
9ーパンの耳外交
2025/11/15 20:12
(改)
10ーインコの密告事件
2025/11/15 20:13
(改)
番外編ー動物語スピーチコンテスト
2025/11/16 08:32