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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。

大精霊の器が辿った道

作者:安達りあ
この世には、水・風・火・土の四体の大精霊が存在するとされている。
彼らは神に近しい存在であり、人間を一人選び、自身の器とする。

病弱な貴族の令嬢。
路地裏で育った殺し屋。
王城に仕える平民の騎士。
崇められて育った無力な子供。

これは、大精霊に選ばれてしまった四人の、それぞれの物語。

【作者コメント】
本作は大精霊に選ばれてしまった四人のそれぞれの生き方を描いた短編連作集です。バッドエンド、ハッピーエンド、ビターエンドが混在しますので、苦手な方はご注意ください。各話は独立しており、一人だけを読んでもお楽しみいただけます。誤字脱字には注意しておりますが、至らぬ点がありましたらご容赦ください。
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