生産と狩と山
あれから街に戻り一旦ログアウトして昼食を食べて再ログインした
「さてさっきのメンバーは集まったね」
「あと何に来るの?」
「二人だよ」
「来たね」
「ういっす」
「ういっす」
「じゃあ自己紹介」
「トリトスだ」
「オミカだよ よろしく」
「こっちの紹介要るか?」
「聞いてるからいい」
「スキルの方は?」
「そっちもいい」
「そんじゃあ狩り行くか」
それから森に行き森のモンスターを狩り街に戻った
「この辺は弱くなったな」
「だな」
「狩場を変えるか。岩がいいか海がいいか選べ」
「私は岩で」
「まあ岩でもいいかな」
「試してみたいからいいよ~」
「その前に錬金したい」
「じゃあ決定」
「生産組じゃないのはどうする?」
「別に一緒でいいですよ」
「じゃあついてくか」
「じゃあ作るので希望がある人言ってください」
「鉄製の杖を」
「ならそこまで重くない用にしますね」
「俺のは岩を斬れるぐらいの切れ味」
「分かりました」
「俺のはいいわ 変えたばっかだから」
「わかりました」
「それじゃあ 作成するので離れてください」
「さて爆弾作るよ」
「どれぐらいのを?」
「ダイナマイト三つ分か、手榴弾ぐらいを」
「かなり火力高いのを作る予定だね」
「それぐらいあれば吹き飛ばせるでしょ」
そうして作成して時間になり出た
「さあ岩狩りだ~」
ちなみに弾薬はNPCから購入した
それから岩が出るフィールドに着いた
「試し切りするか」
「俺は力任せに斬るだけだからな」
そうして狩り続けて山に到着した




