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総理大臣の毎日(改)  作者: 東山田雲
山田そじょう総理大臣第一次内閣(総理大臣の毎日編)
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第五話 幽霊が怖ぇぇと思ったら怖くない(怖)

連載、昨日忘れていました。

すいませんでした。

許してください。

 早速ですが今日はめんどくさいので終わりです。

         おわ…

      ー東京都永田区幽霊村ー

「終わるなバカ野郎、そんな終わり方最悪だよ」

丸川秘書が文句を言いまくっていた…

「そりゃ!普通、丸川秘書と総理大臣の雑談で作られているこのクソ作品にそんな雑な終わり方最悪だよ!」

「お化け屋敷に行きますよ!お・ば・け・屋・敷、お化け屋敷」

と言った所で総理大臣がドロップキックを丸川秘書に当てようとして登場した。

「現にお化け村にいるだよぉぉ!ゴーラ!」

だが、しかし、戦闘力53万の(裏飯屋の食べ物を食べたおかげ)丸川秘書には敵わなかった…

 そう言えば永田区なんて存在しないのに、永田町は千代田区にあるだよ?裏飯屋も買収されてもうないのになんで丸川秘書は食べれたの?

まさかこれ…

「うらめしや」

ぎゃあーー!お化けだぁぁぁ…

「違うよ!僕は悪いお化けじゃないよ?」

「「え?」」

 こうしてなぜかその後ご飯をおばけに奢ってもらった。

「「裏飯屋て、ご飯が美味しいだ…というかどうやって、お化けがフライパンを持っているだ?!?」」

「念動力だよ。念動力。」

念動力?念動力…燃○力!?!?

「おぉ?何で分かっただ?……違うよ!悪くないお化けだよ!」

山田そじょう総理大臣と丸川秘書は思った。

「「こいつ、絶対に○堂力の父だ…」」

「違うよ!」

 お化けは何か勘違いされたまま、総理大臣達はお店を去ったのであった。

お化けはポツンリと言った。

「ただ、次の料理に毒を混ぜているだけなのに…」

        終わり

永田区お化け村はお化け村駅にあり、

都市伝線を使い、東京駅から5分だよ!

みんな是非来てね!

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