表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
4/5

自由帳4

今日は2回行動です。

2回行動といっても自由帳なのでストーリーが~とか前回の話を読まないといけないとか無いのでここから読んでも大丈夫です。

ここでは昨日の話でもしましょう。

昨日は朝9時にお風呂屋に行きました怪しいお風呂屋じゃないよ…スーパー銭湯だよ。

目的はそう散髪、最近大きい買い物したのでお財布事情があれだったのとどうせなら入浴セットで疲れを癒そうと思い重たい身体を起こしていざ銭湯に暇そうにしてた人を連れ出して……いや~2時間もお風呂に入ってしまった...まず身体を洗いジェットバスへ肩とか腰にジェットを当てて身体が軽くなるのを感じてからいざ外の露天風呂へ天気は快晴で風も気持ちよく吹いていてお風呂が温かいまさに天国でしたよ。

ちゃんと散髪もしてスッキリした気分でちょうど12時頃になったので銭湯のご飯屋で済ませようかと思ったのですが連れてきた暇人が焼肉食べたいと言い出したので昼食は焼肉に決まりました。

・・・はい焼肉最高でした、食べ飲み放題って良いよね決まった額を払えば後はお金の心配しなくても良くてお腹いっぱい食べれるし飲めるし。

暇人はアルコールが飲めないのと運転してくれているのでソフトドリンク飲み放題にしようとしたら暇人がお酒を飲んで良いと言ってくれたのでお言葉に甘えてビールを注文、お風呂入った後のビールってめっちゃ美味しいよね。

そんなこんなで私は満腹になってデザートを食べてると暇人はまだ肉とビビンバと冷麺を食べていた、おいおい暇人よさっきも冷麺とビビンバ食べてたよね…そう私が食べ放題を選ぶのはこの暇人がいるからなのだ。

さらにこの暇人はご飯を美味しそうに食べるのであるいつも私がお腹いっぱいになっても暇人が食べてるのみると私も食べたくなり1口貰うのだ…暫くしてラストオーダーの時間になったら暇人はデザートとなんとまた冷麺を頼んだ…お肉もお米も麺もいっぱい食べてるのに太らないのズルいそして全てのお皿がキレイになった後私たちは店を出たこの時私はお酒をそこそこ飲み気分が良かったし運転のお礼を兼ねて暇人にまだ足りないならデザート食べに行こうかと言うと暇人は喜んで車を走らせた、前から気になってた果物屋兼パフェとクレープの店に行った初めての店だったので値段を見たときビックリした、1つの値段が1500~3000円以上パフェが多いクレープの最高値も3000円だったのだ暇人にどれにすると聞いたらジャンボパフェを迷わず選択した…流石暇人だ高いフルーツパフェより量の多いパフェを選んだのである私は紅白苺のタルトにした、暫くすると注文の品が届いた…でか過ぎんだろと思わず叫びそうになった、器の大きさに大きくカットされた果物を並べその中央には生クリームの山、クリームの山頂にさくらんぼが乗って上からチョコソースがかかってるのである、そのインパクトに私の紅白イチゴのタルトが霞んでしまった…味は値段以上だと思ったまず果物がおいしすぎるパフェは果物の甘さを活かす為に生クリームの甘味を抑えていて重くなくいくらでも食べられチョコで味変も楽しめる最高だ

次に苺タルトだが赤い苺と白い苺が交互に並べられていて赤は酸味と甘味のバランスが良く白は甘いとにかく甘くて美味しかった。

暇人も気に入ったようで焼肉の時より幸せそうに食べていた。

そして帰りに紅白イチゴのタルトホールで買って帰った…お財布事情がやばいと言いながらしっかり散財してるのであるただ今回は良い経験をしたので問題は無いまた頑張って働けば良いだけの話だそれに暇人が喜んでくれたので私は満足し暇人と帰宅したのである。

また次回で会いましょう



話題をください下記リンクは匿名メッセージサービスのマシュマロです。

https://marshmallow-qa.com/e1rffcl19jat4e0?t=Hbvs89&utm_medium=url_text&utm_source=promotion

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ