序章
小説を書くのは、初めてなので日本語に誤りがあれば教えてくれると幸いです
俺の名前は、高橋健太 (たかはしけんた)一応高校生だけど、人好きあいが苦手であまり人と話さないでいると、いじめられるようになりそして今は、引きこもり陰キャなのである。そして今日は、自分が好きなゲーム「ばけもんクエスト」の数量限定版を買いに行くのだ。
「いや~近くに売っている場所があってよかったわ~ちょっとまって前から車が~」
はぁなんて典型的な死に方なんだ
「高橋健太さんあなたは、不幸にもなくなってしまったのです。」
頭の中から声が聞こえる
「ですが、やり直すこともできます。」
気が付くと自分は、白い部屋で椅子に座り、人生終了と人生をやり直すことを進めてきた相手と向かい合うように座っていた。
「あの~聞いていますか?あなたは、なくなったんです、だから、記憶を全部なくして、赤ちゃんになるか、記憶は、そのままで異世界に行くかなんですがどうします?」
ようするに異世界転生か、生まれ変わるか、
迷うことなく自分は、
「異世界に行きます」
「まぁ!ありがとうございますそれじゃあ特典として一つ力をあげます。要するにチートですねじゃあルーレットで決めますね。」
ルーレットが回る中には双剣使いや、火炎魔法の使い手などが書いてある、自分はなにになるのだろう。
「止まりましたね。なになに~土魔法の使い手ですね。」
土魔法⁈あのあまり目立たない魔法⁈
「じゃあ言語なのに困らないようにしときましたので、頑張ってください!!あわよくば未来の勇者候補になるかもしれませんね。」
「えぇぇぇぇちょっと待ってくださいよぉ~」
次の話からちゃんと続きます




