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賢王エリオットシリーズ

賢王エリオットシリーズ ―ディートリヒ王宮物語―

作者:かきのたね
※短編
『婚約破棄を突きつけたら、全やらかしを「わたくしですわね」と即答された件』
『慈愛の聖女は愛を語る』
を再編し、書き下ろしの新章を追加した決定版となります。

「誰一人不幸にならない世界」を実現するために、「たった一人、王だけが死ぬほどの責務」を背負い込み、後に「史上最高の繁栄を築いた賢王」と称えられるエリオット・ファン・ディートリヒ。
そして、そんな彼を心の底からの純粋な愛で包み込み、長い時を共に生き、自らの手で彼の健康を管理した「慈愛の聖女」と呼ばれた王妃アメリア。
そんな彼らと継承者たちの周囲で起きた、様々な出来事を記した物語である。


――世界はまだ、彼らが遺したものが、その美貌や知性だけではなかったことを知らない。

何か新しい話を思いついたら、こちらに追加いたします。
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