山尾しおりバッシング
2021年10月の衆議院解散で国会議員としての職務を終えたのち国政選挙に立候補せず弁護士業務に就いていた山尾しおり(戸籍名:菅野志桜里)について、2025年5月に国民民主党が参院選比例区に擁立する旨発表した。
2017年9月に「山尾志桜里がイケメン弁護士とお泊まり禁断愛」の記事を配信した文芸春秋社は、「不倫相手の妻が自殺した」旨の虚報キャンペーンを再開し、虚報に悪乗りした有象無象が罵詈雑言を山尾しおりに浴びせた。
因みに、虚報キャンペーンの仕掛け人は蓮舫だという情報も出回っている。
虚報キャンペーンに怯んだ国民民主党執行部は、出馬辞退会見を画策したが、出馬会見に固執する本人に単独会見を行わせ、魔女狩り的糾弾の場に放り出した。
虚報キャンペーンに屈しない脅威を取り除く為には手段択ばぬ習癖持つオールドメディア界隈から怒涛の攻撃が繰り返されたが、これに抗して、参院選東京選挙区無所属出馬する意向を、本人が発信した。
2025年7月9日、「早朝のポストですが、私へのバッシングにとどまらないので削除しました」旨、山尾しおりが呟いた。週刊誌垢が「参院選・山尾志桜里『小5男子』と「女性天皇と選択的夫婦別姓」やり取りで“やらせ説”が浮上に大反論!拭えぬ不信感」旨、発信するとともに、当該『小5男子』の身元を探るヒントとなる写真を掲載した。
有象無象が悪乗りして、『小5男子』に係るスクショを拡散しだした。
僕は呟いた「リプの酷さから子どもを案じて削除したら、スクショを晒して自らの危険性を証明してしまうアンチども
〔参考〕
ツイ消しでアンチの人権感覚が浮き彫りになった」と。
https://x.com/thucydi_des/status/1943042950436655221




