不完全消火
2024年12月3日、夕刊フジが「大騒ぎが噓のようにシュリンク…斎藤知事報道に見る世間の‛オールドメディア離れ’説明や反省もないまま急変に不信感」と報じた。折田楓さんの発信内容を事実と押し通すことが難しくなった旨、旧弊メディア側が判断したという見解に基づく報道だった。
https://x.com/zakdesk/status/1863787746864889986
マスコミ喧噪は11月末の公用PC内容漏洩時にも収縮したが、今回の収縮は、「メルチュ騒動」を「モリカケ騒動」化する悪意が見破られるリスクの危惧から来てるように見えた。
しかし、完全に鎮火していない火災は再燃し易い。
・「メルチュSNS発信を根拠とする告発」報道による印象操作
・ 国会質疑による印象操作
・「ユーチューブ動画削除要請」報道による印象操作
・「百条委員会による執拗な追及」に悪乗りする報道テロ
等、手を変え品を変え、「斎藤元彦悪人」像を視聴者や読者に植え付けようとする邪悪な報道が後を絶たない状況が続く。
12月11日、僕は呟いた。
…郷原信郎氏主張の要点と問題点
・公選法違反の問題があるとの指摘があれば、追及や批判に対して真摯に向き合い、十分な説明責任を果たす必要がある
↑__ 「公選法違反の問題があるとの指摘」は難癖(「オールドメディアを中心とした斎藤知事に対するパワハラなどの批判に対して違和感」と矛盾)
・代理人弁護士の説明は、全く不合理極まりない(削除前のnote投稿を見ていない、見積書も提示しない。疑惑に対する説明になっていない)
↑__ 抑々、「削除前のnote投稿」の信憑性が希薄
・郷原・上脇告発で嫌疑を具体的に指摘し、検察・警察に所要の捜査を求めた
↑__ 上脇氏は共産党的告発マニア。「オールドメディア」との連携による「印象操作」の常習者。甚だしい人権侵害の手口…
https://x.com/thucydi_des/status/1866645013796622534




