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付き合う
陸くんと私は、不思議な同棲?ではないですね。
付き合ってはいませんから。
共同生活?とでも言いましょうか。
まぁとりあえず、円満な日々が続きました。
そんなある日。
本当に!急だったんです!
…すみません、取り乱しました。
陸「あのさ、俺、あやめちゃんのことが好きって言ったら、付き合ってくれる?」
この時点で走馬灯のように陸くんとの思い出が駆け巡りました。
すると、知らない内に、
私「…うん。」
と、言ってたんです!
無意識とは怖いですね。そこからまぁ、色々ありましたが、付き合うことになった次第です。
え?その色々が聞きたい?
それは…皆さんが聞きたいと言うなら、いずれ。
ああ、陸くんから電話がかかってきました。
「え?友達だよ、友達。浮気なんてしないって。うん、今から帰るね。」
さて、そろそろお開きにしましょうか。
それでは皆さん、また会えるといいですね。
終わりました。
何かぐだぐだしていたような気がしますね。




