↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
さくっと読める? 異世界恋愛系短編集 6 (2026.1~)   作者: 四季


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

408/422

駆け出してみようよ

詩のような作品です。

さぁ 駆け出してみようよ まだ見ぬ世界へと


楽しいことや嬉しいこと きっとたくさんあるはず 信じている


まだ知らない世界 少しだけ怖くても 本当は恐れる必要なんてない


気づいているんだ 世界って ずっともっと広いんだって


でもね 昨日までは 気づかないふりをしていた


だって 気づいてしまったら 飛び出してみたくなるから


恐れることなんて 何もないよ 未来には希望しかない


前向きになれない そんな夜もあるけど 朝はまた必ずやって来るから


できる限り 前を向いて 強い自分でいよう


一つだって 諦めたくない 希望信じて進みたい


さぁ 駆け出してみようよ まだ見ぬ世界へと


楽しいことや嬉しいこと きっとたくさんあるはず 信じている

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。