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1話 周りとの違い

ほとんど思い付きと勢いで書いています。

主人公はどんどん?強くはなる予定で書いていきたいです。

よんでほしいなぁ。

その事に気づいたのは僕が5歳の頃だった。

 この世界では念じることで「ステータス」と呼ばれるものを感じることができる。それは自分のものだけ感じることができるがステータスを聞かれた時に嘘の内容を相手に伝えることは出来ないといものだ。

 僕が初めてステータスを見た時は意味がよく分からなかったが今見返してみると自分がどれだけ劣っているのかがよくわかった

 

レベル0 (次のレベルまで58\????)

スキル なし

 

 これが当時の僕のステータスだ。

 その頃はみんな自分のレベルやスキルを自慢するだけで他人のステータスにはあまり興味がなかった。レベル0であった僕を除いて

 

 当時のみんなはだいたいがおなじ感じのステータスでその内の一人にステータスについて聞くと


「え?ステータスうん!いいよ!教えてあげるね」


 とテンション高めで答えてくれた。

 

レベル2 (次のレベルまで8\500)

スキル 跳躍力強化


 ちなみにこの子はレベル1から経験値50でレベルが上がったらしく、スキルはレベルが上がった時に一緒にてに入れたそうだ。また、スキルを既に二つ持っているという天才もいたそしてレベル上がっておらずレベル1だという子も他にも何人かいたがレベル0であるのはどうやら僕だけのようだった。

 僕はこのままでは駄目だとそう思った。


 それから2年の月日が流れ7歳になった。

 そして今日は子供育成(レベル上げ) 学校の入学試験日だ。

ありがとうございます!

まさかここまでたどり着くものがいたとは

ってたったの500文字ばかしですが

次も読んで頂けると幸いです。

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