表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
65/86

俺の将来のお嫁さん捜しについてのお話

俺の今の一番の望みは、あの日以来、音信不通にはなってしまったけど、やっぱり心の何処かにいつもみなちゃんが居て、別な娘にちょっかい出そうと思っても俺の心の奥にはいつも常に「みな」ちゃんが居て俺が暴走して色狂ったりなど決して出来ないようにしてくれているような感覚でいつも俺はみていました。「みな」ちゃんとのお別れが余りにも急で突然すぎたので、俺の中では全然気持ちの整理が出来ておらず、心がとても苦しいです。なので、俺はここ数日心の中の「みな」ちゃんの事を忘れ去ろうとして、ここ数日様々なタイプの女の子達に興味や関心を向けようと試みてみましたが、なおの事虚しさや儚さが強く感じられるようになって、尚更心が辛く苦しくなりました。「マジで誰か助けてください。辛いよーーーー。苦しいよーーーーーーーーーもう、やだよーーーーーーーー。」



俺の中で「みな」ちゃんの事がいつまでもこのままの、未解決なまま、ずっとずっとこんな「蛇の生殺し」状態でずっとずっと居なければならないと、もう俺の貧弱な精神ではいつか処理しきれなくなって、本当の意味での「基地外」にだって成りかねないだろうとも今の俺的には思っても居る。マジで今後どうしてったら、良いんだろう?とてもとても、悩ましい日々を送っている極最近の私です。君に幸あれ!! アーメン

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
<ahref="http://narou.dip.jp/rank/index_rank_in.php"> 小説家になろう 勝手にランキング もし、応援しても良いと思われたならポチッとお願い致します。</a>
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ