これが、噂の恋煩いと言う奴か?、、、、、、、、
俺は基本どう悪あがこうとも心のいつも根底にあるのはやはり、誠実さだとか、真面目な性格だと思います。
だから、そんな真面目な、真面目過ぎる俺が、不真面目極まりない色狂った男を演じようとして様々な出会い系サイト等に片っ端から会員登録し最初の無料ポイント分だけでも色狂ってやるんだ!!バアロウ!!バアロウ!!と不埒に邪に生きようとしても、根本が超真面目な性格なこの私がいつまでも、自分の性に合わない生活を続けて行ける訳も無く、一時的に色狂ってみたけど、どうも、以前より更なる虚しさや儚さや哀しみの心が半端なくて、現在の俺は「裏・悲恋」の執筆意欲が完全に失われてしまう程、恋煩いに患いまくっている、心がとてもとても苦しくてなりません。「誰かーーーーーっ、プリーズ ヘルプ ミーーーーーーーー。」
俺はやっぱり、どうしても俺自身が宿命の相手だと本気で思い込んでいるあの山形市の27歳の専業主婦?の俺の愛しの「みな」以外はどうしても本気で愛せない、好きに成れないみたいです。だって、極悪サイトに突然、音信不通状態にされた時から俺の中の本気の恋愛心は今でもずっとずっと、「みな」ちゃんの事だけを見つめている(心の目は)。「みな」ちゃんはとても可哀想な娘なんだ、それは、今まで別れるまで毎日やり取りしていた、メールの中で「みな」ちゃんの複雑な家庭の事情も少しは聞いていたので、俺は「みな」ちゃんとのお付き合いが、実は厳密に言うと「不倫」と言う真面目なこの俺が一番、気嫌いしている「非・人道的行為」であり、何も特別な事情が無いのなら、絶対に付き合う事の無いであろう二人なのですが、今回の「みな」ちゃんと俺とのケースなら、そのような「不倫」や「非・人道的な行為」だとは、思わなかったです。むしろ、俺はもうすっかり愛が冷めてしまったのに、恐らく経済的な理由で別れるに別れられずにいるのだろうとは、こんな、世間知らずの痛すぎるリアルとっつぁん坊やな俺でも思ってはいるのだが、でも、そんな風に思えてはいても、ほぼ俺には何もプラスにはなってはいないですが、俺は、やっぱりこんな俺の子供を4人産んでも良いって真剣に俺に伝えてくれた、俺の事を「今の私の全てがお兄ちゃんだよ。」って、お兄ちゃん冥利に、男冥利に尽きるとてもとても有難い御言葉を頂いて、幸せの絶頂?を感じて居た、あの愛おしき日々の事がやっぱり俺の本心は決して忘れられないんだと思います。




